「駐車場に収まるレクサスが…」コンパクトSUV『UX』生産終了にSNSで惜しむ声、次期型への期待も
レクサスの小型SUV『UX』が2027年2月に生産終了することが分かり、X(旧Twitter)ではファンから惜しむ声や次期型への期待の声が相次ぎ、SNS上で話題となっている。
レクサスの小型SUV『UX』、2027年2月に生産終了へ…「version C」はすでに注文受付を終了
・レクサスUXは2027年2月をもって生産終了となる。一部グレードや特定ボディカラーの注文受付はすでに終了している。
・UXは2018年にレクサスのラインアップに加わり、2026年6月末時点で80以上の国と地域で累計約40万台を販売した。
・リチウムイオン電池とモーターを搭載したハイブリッドシステムにより、パワーと燃費を高い次元で両立した点が特徴だ。
レクサス初のレイヤーグリッド加飾、UX300h「Shining Essence」を9月発売…521万円から
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
トヨタ自動車は5月27日、『ランドクルーザー』、『クラウン』、レクサス『UX300h』など計6車種の電気装置(コンビネーションメータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
シンプル・スマートに走りを変える! ブリッツの新型スロコン「スマスロX」が『プレリュード』『ジムニーノマド』など一挙13車種に適合
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)が一挙に13車種の適合を追加した。
レクサス『UX300h』一部改良、64色イルミネーションで室内を彩る…490万3000円から
レクサスは12月4日、小型ハイブリッドSUV『UX300h』を一部改良し、全国のレクサス店を通じて発売した。価格は490万3000円からとなる。
レクサス『UX 300h』、米2026年モデルは「F SPORT」拡充…「デザイン」と「ハンドリング」の2仕様
レクサスは、小型ハイブリッドSUV『UX 300h』の2026年モデルを米国で発表した。日本仕様では1グレードの「F SPORT」が、米国では「F SPORTデザイン」と「F SPORTハンドリング」の2仕様設定される。
レクサス『UX』の車高を下げてよりスタイリッシュに、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」が適合
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にレクサス『UX』の適合を追加した。
同乗者のテレビ視聴とナビ操作を可能に、ブリッツの「テレビナビジャンパー」にレクサス3車種とハリアーが適合
ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、トヨタ純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。今回発売は「TV切替」タイプで、税込み価格は3万6300円。
