マツダ CX-5 新型、「Google Gemini」対応開始…自然な会話でハンズフリー操作が可能に
・マツダはCX-5新型の米国・カナダ・欧州・日本仕様で採用している「Google搭載」が、AIアシスタント「Google Gemini」への対応を開始したと発表した。
・アップデートはGoogle Playから無償で配信され、自然な会話でナビ設定・エアコン調整・音楽再生などがハンズフリーで操作できる。
・「Gemini Live」(ベータ版)も利用可能で、旅行計画や仕事の会話練習など、ドライブ中の生産性向上にも活用できる。
マツダ×セイコー コラボ第3弾、「MAZDAクロノグラフウオッチ」発売…6万9300円
・マツダとセイコーウオッチのコラボ第3弾「MAZDAクロノグラフウオッチ」が発売。価格は6万9300円(税込)。
・カーブハードレックスガラスやマツダのメーターから着想したダイヤルなど、MAZDA DESIGNの「引き算の美学」を随所に体現したデザインが特徴。
・金属バンドと革バンドの2種類が付属し、ビジネスからドライブまで幅広いシーンに対応。全国のマツダ販売店では10月29日以降に販売開始予定。
【スーパー耐久第6戦 岡山】倶楽部MAZDA SPIRIT RACING ROADSTERが今季初優勝!第4期生がつないだ歓喜のチェッカー
10月25日、岡山県・岡山国際サーキットで開催された「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 第6戦 岡山」の決勝で、ST-5Rクラスに参戦する120号車『倶楽部MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER』が念願の今シーズン初優勝を飾った。
マツダの中国製EVがタイで好調…今週のビジネス記事ランキング
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【マツダ ロードスター】11年目なのにまだ売れる! 新グレード「PS」が掘り起こした“通”の需要
マツダはロードスターの商品改良を発表。その話題の中心はジンクグリーンメタリックという新色とともに、PSと呼ばれる特別仕様車だ。このPSはどういう目的で投入されたのか、関係者に話を聞いた。
マツダと矢崎総業、新型『CX-5』でワイヤーハーネス種類数を80%減 生産の近場化・自動化で成果
マツダと矢崎総業は10月15日、ワイヤーハーネス生産の近場化・自動化に向けた共創活動の成果を、新型マツダ『CX-5』に初めて採用したと発表した。
マツダの中国製EVがタイで攻勢、新型SUV『CX-6e』約580万円から発売…先行投入の『6e』は販売好調
マツダのタイ法人、マツダ・セールス・タイランドは10月7日、新型電動SUV『CX-6e』を正式発表した。中国の長安汽車との協業によって開発されたEVで、最大航続距離は555km、価格は125万9000バーツ(約580万円)から。
相次ぐ不正アクセス、マツダやスズキ、ヤマハ発、パナソニックなども一斉被害[新聞ウォッチ]
日経を除く各紙が1面トップで「簗農水相を更迭、道路予算発言、無料バス、首相『任命責任重く』」などと報じているが、遅きに失した簗農水相の更迭問題はともかくとして、連日、被害が多発している不正アクセスによる情報の流出も無視できない。
マツダ「CLUB MAZDA COMMUNITY」に不正アクセス、最大4103名の個人情報が漏えいの可能性
マツダは10月14日、同社のコミュニティサービスサイト「CLUB MAZDA COMMUNITY」の運営サービス提供事業者において、第三者による不正アクセスが発生したと発表した。
