【フォーミュラE東京】ヤマハ・日産は母国レース表彰台届かず、「クプラ・キロ」「マヒンドラ」が勝利
7月25日、26日に、東京ビッグサイトでABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」(フォーミュラE東京大会)が開催。25日の第14戦は「クプラ・キロ」のダン・ティクタム選手、26日の第15戦は「マヒンドラレーシング」のニック・デ・フリース選手が優勝を飾った。
ホンダと日産の株価が反発…車載ソフト共同開発で最終調整へ
27日の日経平均株価は前週末比320円04銭高の6万4931円19銭と反発。人工知能(AI)関連株は軟調な動きとなったが、幅広い銘柄に買いが先行。一時マイナス圏に沈む場面もみられたが、引けにかけ堅調な動きとなった。
「EVなのにパドルシフト!」「200馬力超えはすごい」日産 リーフ NISMO 新型がSNSで話題に
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
日産自動車、GEN4パワートレインをアンドレッティ・フォーミュラEに供給へ…複数年契約を締結
日産自動車は7月24日、ABB FIAフォーミュラE世界選手権のシーズン13から、アンドレッティ・フォーミュラEへ同社製のGEN4パワートレインを供給する複数年契約を締結したと発表した。
日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
7月17~23日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、日産『ノート』次期型の開発動向に注目です。2027年でのフルモデルチェンジが予想されています。
日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
日産自動車は7月17日、コンパクトカーの『ノート』36台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
日産フォーミュラE、東京初のナイトレースに特別カラーリングで参戦…「GEN3 Evo」最後のホームレースに
・東京E-PrixはフォーミュラEシリーズ初のナイトレースで、日産のオリバー・ローランドは過去3戦で1勝・2度の表彰台を獲得している
・今大会はGEN3 Evoマシンで臨む最後のホームレースとなり、ニスモに着想を得た特別カラーリングで出走する
・ローランドは今シーズン1勝・6度の表彰台でランキング3位につけており、タイトル防衛に向け重要な一戦となる
日産リーフ NISMO 発売、専用チューニングで走行性能向上…660万1100円から
・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に徹底。
日産『マイクラ』新型、英国累計販売10万台目のEVに
・日産が英国での電気自動車累計販売台数10万台を達成し、節目の1台は新型マイクラだった。
・日産の英国EV展開は2011年のリーフ初代モデルに始まり、アリア、マイクラ、商用EVへと拡大してきた。
・今後は第3世代リーフや初のジュークEV、小型Aセグメントモデルの投入など電動化戦略をさらに加速させる。
日産『キックス』新型、ダンロップ「SP SPORT MAXX 060」新車装着
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX 060」が、新型キックスの新車装着用タイヤとして納入開始。
・新型キックスは第3世代「e-Power」と初搭載の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載し、燃費性能を大幅に向上させたコンパクトSUVに進化した。
・装着タイヤは最新シミュレーション技術で低燃費・静粛性・操縦安定性を両立し、独自技術「ナノブラック」でデザイン性も高めている。
