「デザイン神すぎる」「信じられない」斬新“ポリゴン”デザインの日産『ジュークEV』にSNS衝撃!?
斬新なデザインを売りにしてきた歴代ジュークだが、新型もまたインパクトあるデザインとなっており、SNSでは「本当にこれを市販するとは信じられない」「すげえデザイン」など注目を集めている。
日産の軽EV『サクラ』がマイナーチェンジ、新色「水面乃桜」追加し今夏発売へ…244万8600円から
日産自動車は4月16日、軽EV『サクラ』をマイナーチェンジし、同日より全国の販売会社で注文を開始したと発表した。発売は今夏を予定しており、価格は244万8600円からとなる。
日産の株価が続伸…将来戦略として長期ビジョンを発表
15日の日経平均株価は前日比256円85銭高の5万8134円24銭と続伸。米国株高を受け、ハイテク株の一角に買いが先行。上げ幅は一時700円を超えた。
日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
日産自動車は14日、経営再建後の長期ビジョンを発表。AIを核とした知能化と電動化や、商品ポートフォリオの刷新などが語られたが、日本のファンが最も注目したのがCEO自ら新型『スカイライン』を予告したことだ。
日産自動車、2026年春夏モデルのオリジナルグッズ115点を4月23日より発売
・日産自動車は「NISSAN collection」52点・「NISMO collection」63点の計115点を2026年春夏モデルとして4月23日より発売する。
・目玉商品はGT-RとG-SHOCKのコラボ第7弾や、R30型スカイライン「鉄仮面」の1/18スケールミニカーなど(一部5月発売予定)。
・商品は全国の日産販売会社、グローバル本社ギャラリー、ニッサン クロッシング内「日産ブティック」、日産オンラインショップで購入できる。
日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
・日産はAIを核とした「AIディファインドビークル(AIDV)」を中心とする長期ビジョンを発表し、新型エクストレイルe-POWERとジュークEVを初公開した
・モデル数を56から45に絞り込み、4つのカテゴリーで役割を明確化。3つの商品ファミリーでグローバル販売の80%以上を担う事業モデルへ転換する
・日本・米国・中国をリード市場と位置づけ、2030年度までに日本55万台、米国・中国それぞれ100万台の販売を目指す
日産の小型SUV『カイト』、ブラジルからの輸出を拡大…中南米20カ国以上に展開へ
・ブラジルのレゼンデ工場で生産される日産カイトが、コロンビアとコスタリカへ初めて海上輸送で輸出された。
・カイトは今後、中南米20カ国以上に販売される予定で、輸出先をさらに拡大する計画だ。
・日産はブラジルに28億レアルを投資し、新型キックスに続くSUVとしてカイトを投入した。
日産の株価が小動き…中東向け輸出車を米国へ振り向けへ
10日の日経平均株価は前日比1028円79銭高の5万6924円11銭と反発。米国株高を受け、主力株に買いが先行。信用取引の売り方の買い戻しも入り、上げ幅は1000円を超えた。
日産、新型電動SUV『NX8』を中国で発売…EVとレンジエクステンダーを設定
・日産と東風日産が新型EV・SUV「NX8」を中国で発表・発売。価格は15.99~20.99万元。
・EVは最大航続距離650km、800V・5C超急速充電対応で6分間の充電で約300km分を補充可能。
・REEVは総合航続距離1450km、EV走行距離310kmを実現し、長距離移動にも対応。
