R34型スカイラインGT-R、伝説のニスモ「Z-tune」仕様がスケールモデルで登場
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再現する
ヨコハマタイヤ「ADVAN」装着車がスーパーGT第2戦GT300クラスで優勝
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン(ADVAN)」を装着したKONDO RACINGの「リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R(56号車)」が、2026 AUTOBACS SUPER GT 第2戦「FUJI GT 3Hours RACE GW SPECIAL」のGT300クラスで優勝した。
R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
日産『スカイライン GT-R』 (BNR32) をモチーフにした車型無線マウスがリニューアルし、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」で予約販売を開始した。
「借金してでも買いてえ」日産CEOが予告した「GT-R 復活」にSNS興奮!「楽しみだな!」「どんなデザインに」と期待の声
イヴァン・エスピノーサCEOが次期『GT-R』について言及したことでクルマファンから大きな注目を集めている。SNSでは「ワクワクする」「楽しみだな!」など多くのコメントが寄せられた。
日産自動車大学校、「SUPER GT」のGT-Rデモカー特別展示へ…モーターファンフェスタ2026
・日産自動車大学校が「モーターファンフェスタ2026 in 富士スピードウェイ」に初出展
・KONDO RACINGの「リアライズ 日産メカニックチャレンジ GT-R」を特別展示
・展示車両は記念撮影可能だが、乗車体験は実施しない
日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
日産自動車は、2025年8月に生産を終了した高性能スポーツカー『GT-R』を復活させる計画であることを明らかにした。14日に開催された長期ビジョン発表会で、イヴァン・エスピノーサCEOが記者からの質問に答え「GT-Rは出す」と明言した。時期については未定。
なぜGT-Rは18年経っても別格なのか、日産担当者が語るブランドの重み…いいクルマアワード2026
日産『GT-R』が第10回「いいクルマアワード」でリスペクト賞を受賞した。生産終了後も語り継がれる名車として高く評価された。
速さの先にあった“心地よいハーモニー”、松田次生が語るGT-Rと音の関係
SUPER GTで25年。速さを追い続けてきた男が、ステージで語ったのは「音」だった。その名は松田 次生。昨季まで現役ドライバーとして戦い、今季からは監督としてチームを率いる。その彼が、大阪オートメッセ2026のカロッツェリアブースでトークショーを行った。愛車の日産『スカイライン GT-R (BCNR33)』に装着したサイバーナビとスピーカーについて語り始めると、話は単なるカーオーディオの紹介を超えていった。
GT-Rパトカーやハーレー白バイ登場、佐野アウトレットで「はたらくくるま」イベント…3月1日
佐野プレミアム・アウトレットは、警察や消防、自衛隊など地域の5団体と連携し、地域の安全や交通アクセス整備などさまざまな場面で活躍する車が集合するイベント「はたらくくるま in 佐野プレミアム・アウトレット」を3月1日に開催する。
話題の“ゴツゴツ系”コンセプトタイヤに注目!プロクセスxオープンカントリーの壮大な世界観に大興奮だ…大阪オートメッセ2026PR
大阪オートメッセ2026に巨大なブースを展開し「PROXES」と「OPEN COUNTRY」の2大看板ブランドに、合計7台の展示を行ったトーヨータイヤ。ブース向かって左側にはプロクセスの世界観を表現する4台、さらに右サイドにはオフ&アウトドアイメージを強く感じさせるオープンカントリーのデモカー3台を披露した。さらにコンセプトタイヤ「PROXES RUGGED×SPORTS」にも大きな注目が集まった。
