ルノー『クリオ』新型、コンチネンタル「エココンタクト7」純正装着
コンチネンタルは、ルノーが新型『クリオ』(日本名:ルーテシア)に、コンチネンタルタイヤを標準装備して世界で発売すると発表した。
ルノーとフォード、欧州でEV・商用車の戦略的提携を発表…2028年から新型EV投入
ルノーグループとフォードモーターは12月9日、欧州市場における電気自動車の販売拡大を目指した戦略的提携を発表した。
ルノーグループと協力、フランスでV2X衝突防止技術の実証実験を開始…アイネット
フォーサイト・オートノマス・ホールディングスの完全子会社アイネット・モバイルは、ルノーグループ、オレンジ、その他の参加者と共に、フランスのボルドーでスマートモビリティ「衝突防止」プロジェクトを開始したと発表した。
ルノー初の800V急速充電に対応、主力商用車『トラフィック』新型はEVに…航続最大450km…
ルノーは、商用車『トラフィック』の第4世代となる新型『トラフィック バンE-Techエレクトリック』を欧州で発表した。
「ついに国内発売か」待望の3列シート、ルノー『グランカングー』登場にSNSでは「ワクワクですね~」と期待高まる
ルノー・ジャポンは11月27日、『カングー』のホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた『グランカングー』を2026年2月に発売すると発表した。SNSでは「とうとうでるかグランカングー!」と期待が高まっている。
あまりの人気に正式導入! 色褪せない初代『ルノー・カングー』の魅力【懐かしのカーカタログ】
初代『カングー』の本国登場は1997年。ルノー・ジャポンにより日本市場に導入が始まったのは2002年3月、高い人気を受けて正式に導入された。
「初代と瓜二つ」ルノー『トゥインゴ』新型、初代に着想を得たデザインが話題に!
ルノーはコンパクトカー『トゥインゴ』新型を欧州で発表した。4代目はEVとなり、『トゥインゴE-Techエレクトリック』を名乗る。SNSでは、「初代まんまなEVトゥインゴ」「デザイン独特だから、発売楽しみ」など注目を集めている。
ルノー『カングー』にロング、『グランカングー』 2026年2月発売へ…3列7シート
ルノー・ジャポンは11月27日、『カングー』のホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた『グランカングー』を2026年2月に発売すると発表した。
ルノー『クリオ』新型、フォルビアがインパネとセンターコンソール供給…リサイクル樹脂40%使用
フォルビアは、ルノーの新型『クリオ』(日本名:『ルーテシア』)向けに、インストルメントパネルとセンターコンソールを供給すると発表した。
ルノーのミニバン『トラフィック』、キャンピングカー「エスカペイド」登場…7名乗りでキッチン付き
ルノーは、ミニバン『トラフィック』をベースにしたキャンピングカー「エスカペイド」を欧州で発表した。
