
ルノーと日産、新戦略プロジェクト発表…次期『トゥインゴ』やインド事業で
ルノーグループと日産自動車は、新たな戦略プロジェクトを発表した。ルノーグループがインドの合弁会社ルノー日産オートモーティブインディア社(RNAIPL)の全株式を取得。現在、日産が保有するRNAIPLの51%株式をルノーグループが取得し、完全子会社化する。

ルノー『トゥインゴ』次期型は2026年発売へ、最新プロトタイプ公開…ブリュッセルモーターショー2025
ルノーは、ブリュッセルモーターショー2025において、次期『トゥインゴ』の最新プロトタイプを公開した。

ルノー『トゥインゴ』次期型のEV、最新プロトタイプ初公開へ…パリモーターショー2024
ルノーは10月14日、フランスで開幕するパリモーターショー2024において、小型EV『トゥインゴ E-Tech エレクトリック』次期型の最新プロトタイプを初公開する。

ルノートゥインゴ、日本向け最後のモデルを限定発売
・ルノー、トゥインゴの最終モデル発売
・トリコロールカラーと専用コーディネート
・300台限定、価格は289万円

ルノー『トゥインゴ』次期型、初代の再来狙うデザイン…2万ユーロ以下のEVに
ルノーは11月15日、小型ハッチバック『トゥインゴ』の次期型を示唆したコンセプトEV『トゥインゴ・レジェンド』(Renault Twingo Legend)を欧州で発表した。

「さらばトゥインゴ」初代が参考にしたのは、ホンダのあのクルマだった?【懐かしのカーカタログ】
日本向けの『トゥインゴ』の生産が今年で終了になるとのこと。「EVもあるのでフランス向け等、トゥインゴ自体の生産終了はまだ先になる」(ルノー・ジャポン)というが、終わりと聞くと寂しいもの。そこで今回はそんなトゥインゴの初代を振り返ってみたい。

ルノー トゥインゴ、日本向けモデルの生産を2023年で終了…仕様変更
ルノー・ジャポンは7月3日、コンパクトハッチバック『トゥインゴ』日本向けモデルの生産を2023年で終了すると発表した。

ルノー・ジャポンが値上げ…2.5-7.7%、9万-40万円
ルノー・ジャポンは2023年1月1日から、ルノー『トゥインゴ』、『ルーテシア』、『キャプチャー』、『メガーヌR.S.』のメーカー希望小売価格を改定する。改定幅は車種、グレードにより2.5~7.7%、値上げ幅は9万~40万円となっている。

【ルノー トゥインゴ 新型試乗】こんな楽しいコンパクトカーは二度と現れないだろう…中村孝仁
◆今回はトゥインゴ インテンスのEDC装備に試乗
◆ライバルのコンパクト車では感じない独特な乗り味

ルノー トゥインゴ、8月5日より受注を一時停止…生産状況改善のめど立たず
ルノー・ジャポンは、コンパクトハッチバック『トゥインゴ』の受注を8月5日より停止すると発表した。