三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性! スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
三菱『パジェロ』約7年ぶりの復活はどうなる?…7月に盛り上がった口コミ記事まとめ
7月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2026年秋に世界初公開する新型『パジェロ』のデザイン予想に注目です。
「テラノが復活!?」「懐かしいね」日産、PHEVの本格SUV誕生にSNSでは期待の声!
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
チーム三菱ラリーアート、連覇に向けて3台の『トライトン』準備完了…AXCR2026
・チーム三菱ラリーアートはAXCR2026にトライトン3台で参戦する
・8月4日にタイで最終確認の試験走行を実施し、大会連覇を目指す
・大会期間中はAXCRスペシャルサイトでデイリーレポートを配信する
三菱自動車の世界生産が5.2%増の46万1142台 上半期実績
三菱自動車は7月30日、2026年上半期(1~6月)の生産・販売・輸出実績を発表した。世界生産台数は前年同期比5.2%増の46万1142台となり、3期ぶりに前年実績を上回った。国内販売も同9.5%増の6万6917台と伸び、6期連続のプラスとなった。
三菱『パジェロ』新型、「S-AWC」搭載で走破性と快適性を両立…今秋デビューへ
・三菱自動車が今秋、新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開する
・ラダーフレームとサスペンションで凹凸や衝撃のある路面でも走破性を高める
・車両運動統合制御システム「S-AWC」で操縦性、走破性、安定性を最適化する
日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
三菱自動車、営業利益80%増の101億円 第1四半期決算
三菱自動車は8月3日、2026年度第1四半期(2026年4~6月)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2%増の6199億円、営業利益は80%増の101億円となった。経常利益は102%増の97億円、親会社株主に帰属する当期純利益は100%増の14億円だった。
ヨコハマタイヤ、「アジアクロスカントリーラリー2026」12チーム・20台にSUVタイヤ供給 三菱は2連覇へ挑戦
横浜ゴムは、8月10日から15日にかけてタイで開催されるアジア最大のクロスカントリーラリー「アジアクロスカントリーラリー2026(AXCR)」に参戦する12チーム・20台に、SUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ「ジオランダー M/T G003」を供給する。
三菱自動車、「2026年 小学生自動車相談室」開設…7月20日から
三菱自動車は、次世代育成と教育支援の一環として、こども向けの学習企画「2026年 小学生自動車相談室」を7月20日から12月10日まで開設する。
