三菱ふそうトラック・バスに関するニュースまとめ一覧

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トラックだからこんなもの、とは思わせない…三菱ふそう eキャンター[デザイナーインタビュー] 画像
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トラックだからこんなもの、とは思わせない…三菱ふそう eキャンター[デザイナーインタビュー]

三菱ふそうトラック・バスから発表された2代目『eキャンター』は、オレンジやブルーをアクセントにデザインされている。エクステリアは『キャンター』と大きな違いはないものの、インテリアは大きく変更。その詳細についてデザイナーに話を聞いた。

三菱ふそうの大型路線バス『エアロスター』がオートライトに対応、ドライバー異常時対応も改良 画像
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三菱ふそうの大型路線バス『エアロスター』がオートライトに対応、ドライバー異常時対応も改良

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、オートライト義務付けに対応した大型路線バス『エアロスター』改良新型の販売を開始した。

新型大型観光バス『エアロクィーン』『エアロエース』、オートライト義務付けに対応…三菱ふそう 画像
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新型大型観光バス『エアロクィーン』『エアロエース』、オートライト義務付けに対応…三菱ふそう

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、オートライト義務付けに対応した新型大型観光バス『エアロクィーン』『エアロエース』の販売を12月より開始した。

小型トラック「キャンター」、サウジアラビア初のKD生産開始…三菱ふそう 画像
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小型トラック「キャンター」、サウジアラビア初のKD生産開始…三菱ふそう

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は12月15日、サウジアラビアで初となる小型トラック『キャンター』のKD(ノックダウン)生産を開始したと発表した。

究極のリモートワーク車両、三菱ふそう『ノマドプロ』…キャンターべースで登場 画像
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究極のリモートワーク車両、三菱ふそう『ノマドプロ』…キャンターべースで登場

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は12月6日、小型トラック『キャンター』をリモートオフィス仕様に改造したコンセプト車両『NOMADPro CANTER(ノマドプロ・キャンター)』を公開した。

EV自律運転けん引車の実証実験、三菱ふそう川崎製作所で実施…パナソニックの遠隔管制システム搭載 画像
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EV自律運転けん引車の実証実験、三菱ふそう川崎製作所で実施…パナソニックの遠隔管制システム搭載

パナソニックと長瀬産業、仏EasyMileの3社は、遠隔管制システム「X-Area Remote」を搭載した自律運転けん引車(AIT)『TractEasy』による実証実験を三菱ふそう川崎製作所にて共同で実施した。

画像データをボディに直接プリント、三菱ふそうバス製造が新事業開始 画像
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画像データをボディに直接プリント、三菱ふそうバス製造が新事業開始

三菱ふそうバス製造は、新事業として「ボディプリント事業」および「バスリニューアル事業」を開始した。

自動運転トラクターがエンジンを輸送…三菱ふそうトラック・バス工場 画像
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自動運転トラクターがエンジンを輸送…三菱ふそうトラック・バス工場

三菱ふそうトラック・バス(三菱ふそう)は、19日神奈川県川崎市にある本社工場で、実証実験中の無人自動けん引車(AIT:Autonomous Interlligent Tugger)を報道陣に公開した。

変革期にある自動車産業の魅力とは…メーカー役員とジャーナリストによる学生向けセミナー[インタビュー] 画像
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変革期にある自動車産業の魅力とは…メーカー役員とジャーナリストによる学生向けセミナー[インタビュー]

自動車業界は100年に一度といわれる大変革期にある。学生の人気も商社や公務員に集まる中、自動車業界への就職はどうなのか? 企業人事やキャリアサイトとは違った視点で考えてみよう。そんなセミナーが開催される。

トラックのデザインに最も重要なものとは、デザイナーが語る『eキャンター』の哲学 画像
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トラックのデザインに最も重要なものとは、デザイナーが語る『eキャンター』の哲学

9月末にドイツで開催された商用車ショー「IAAトランスポーテーション2022」で、世界的トラックメーカーであるダイムラートラックの日本人デザイナーに直撃。トラックのデザインとは何かを聞いた。

EVトラック向け充電器、三菱ふそうが導入・設置サービスを開始 画像
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EVトラック向け充電器、三菱ふそうが導入・設置サービスを開始

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、EV(電気自動車)トラック向け「充電器・充電器設置サービス」を9月より開始した。

三菱ふそう『eキャンター』、欧州仕様は日本を上回る42種類のバリエーションを展開…IAAトランスポーテーション2022 画像
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三菱ふそう『eキャンター』、欧州仕様は日本を上回る42種類のバリエーションを展開…IAAトランスポーテーション2022

三菱ふそうトラック・バスは、ドイツ・ハノーバーで19日に開幕した商用車の見本市「IAAトランスポーテーション2022」で、日本で先行して発表された電気小型トラック(EVトラック)『eキャンター(eCanter)』の欧州仕様を公開した。

航続500kmの電気大型トラックを発表、ダイムラートラックの電動戦略拡大の道とは…IAAトランスポーテーション2022 画像
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航続500kmの電気大型トラックを発表、ダイムラートラックの電動戦略拡大の道とは…IAAトランスポーテーション2022

ドイツ・ハノーバーで19日に開幕する商用車の見本市「IAAトランスポーテーション2022」に先駆け、ダイムラートラックは18日夜に電動車両のポートフォリオ拡大について発表した。

【三菱ふそう eキャンター 新型】選択肢は28車種:初代以来5年の蓄積 画像
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【三菱ふそう eキャンター 新型】選択肢は28車種:初代以来5年の蓄積

量産EVトラックの草分けである三菱ふそうトラックバス(MFTBC)の「eキャンター」の次世代モデルが正式発表された。発売予定は2023年春。見た目の変化は大きくないが、架装の自由度も増した。独自開発のe-Axleなど中身の進化が大きい。

【三菱ふそう eキャンター 新型】ラインナップ拡充、200kmの航続を実現 画像
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【三菱ふそう eキャンター 新型】ラインナップ拡充、200kmの航続を実現

三菱ふそうトラック・バスは9月7日、電気小型トラック「eCanter(イーキャンター)」次世代モデルをワールドプレミアした。2017年に国内初の量産電気小型トラックとして登場して以来5年ぶりのフルモデルチェンジとなる。日本市場向けの発売は2023年春の予定だ。

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