三菱『eKクロス』『eKワゴン』一部改良、安全性を向上…eKクロスはボディ同色バンパー新採用
・eKクロスとeKワゴンにリヤシートアラートを追加し安全性を高めた
・充電用USBをType-AからType-Cへ変更し利便性を向上させた
・FCMの検知範囲拡大や外観の統一感、2トーン3色など新色を設定した
純正スイッチと交換するだけ!『ルークス』『デリカミニ』系列専用「アイドリングストップキャンセラー」が発売
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ルークス』『デリカミニ』系列専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3398円より。
日産『デイズ』&三菱『eKワゴン/eKクロス』を収納上手に、専用LEDコンソールボックスが予約販売開始
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、日産『デイズ』、三菱『ekワゴン』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
軽EV市場に新顔登場、ホンダ『N-ONE e:』と競合する車種
ホンダが7月28日に先行発表した新型フル電動軽自動車「N-ONE e:」の登場により、日本の軽電気自動車市場における競争が激化するかも……? 2025年秋の発売を予定するN-ONE e:は、普及仕様で280万円台後半、装備充実仕様で310万円程度の価格設定が予想される。
三菱『eKクロス』と『eKワゴン』、一部改良で安全装備をアップデート
三菱自動車は、軽ハイトワゴン『eKクロス』および『eKワゴン』を一部改良し、販売を開始した。価格は146万8500円からだ。
ブレーキ不具合で事故、三菱『eKクロスEV』と日産『サクラ』の計4万1134台をリコール
三菱自動車工業は6月12日、軽自動車のEV、三菱『eKクロスEV』と日産『サクラ』の計4万1134台について、ブレーキ装置の不具合によるリコールを国土交通省に届け出た。
EVサブスク「Hakobune」、ユニカフェが採用…通勤用に三菱『eKクロスEV』導入で脱炭素化推進
Hakobuneは、企業×従業員向け通勤用EVサブスクサービス「Hakobune」が、ユニカフェに採用されたと発表した。
三菱と日産、軽EV生産10万台達成…生産開始から2年5か月
三菱自動車は、岡山県の水島製作所で生産している軽乗用EV『eKクロス EV』と日産『サクラ』を合算した生産累計台数が10万台に達した、と発表した。
三菱『eKシリーズ』改良新型、サイバーセキュリティに対応
三菱自動車工業(以下三菱)は、軽ハイトワゴン『eKクロス』および『eKワゴン』にサイバーセキュリティ関連の法規対応を施した改良新型を、8月1日から販売する。
三菱自動車、軽EV『eKクロスEV』を一部改良…実質的な購入額は約200万円から
三菱自動車は、軽EV『eKクロスEV』の利便性や安全性を向上するなど一部改良を施し、5月16日より全国の系列販売会社で販売を開始した。
