最廉価ハーレー=優しいハーレーとは限らない…クラシックとモダンが融合した新型『ナイトスター』
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
ハーレーダビッドソンが7車種・1574台をリコール…オイル噴出のおそれ
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、ハーレーダビッドソンの二輪車、7車種・計1574台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ハーレーダビッドソン『スポーツスターS』2569台をリコール…転倒のおそれ
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、スポーツバイクのハーレーダビッドソン『スポーツスターS』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
「いいバイクなのに」“中免ハーレー”『X350』販売終了にSNSでは惜しむ声
約70万円から買える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その兄弟モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。これを受けSNS上では「いいバイクなのに」など生産終了を惜しむ声が上がった。
“中免ハーレー”が生産終了、中国生産のハーレーダビッドソン『X350』と『X500』限定販売へ
約70万円から変える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その上位モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。
ハーレーダビッドソン、愛知・蒲郡で「ブルースカイミーティング」を7月4日開催へ
ハーレーダビッドソン ジャパンは7月4日、愛知県蒲郡市のラグーナビーチ(大塚海浜緑地)にて、1Dayカルチャーイベント「ブルースカイミーティング愛知蒲郡」を開催する。開催時間は10時00分~16時00分で、入場は無料。
空冷スポーツスター復活も、ハーレーダビッドソンが新たな成長戦略『Back to the Bricks』を発表
ハーレーダビッドソンは7日、新たな成長戦略として『Back to the Bricks』を発表した。5つの柱を軸に、業績伸長と収益性の高い成長を実現する。
ハーレーは“生き方”を売っている…創業家4代目ビル・ダビッドソンが語った「120年愛される理由」
ハーレーダビッドソンは、オートバイを製造するだけのメーカーではないのかもしれない。彼らが本当に売っているのは“生き方”だ。
4輪のSUVタイヤのデザインを2輪でも?! オンからオフまで完全包囲した「ダンロップ」のすごすぎる技術力に注目だ…東京モーターサイクルショー2026PR
3月27日から29日まで開催された、第53回東京モーターサイクルショー(東京ビッグサイト)に出展したダンロップ、ゴム素材や構造の進化などを見て触れて体感できるブースとして多くの来場者が足を運んでいた。注目はオフロードタイヤ系ブランド「TRAILMAX」の新しいアドベンチャータイヤだ。
「普通自動車免許で運転できるハーレー」新型トライク初公開に、SNSでは「なにこれカッコイイ!」「3輪もあるのか」など注目
ハーレーダビッドソンジャパンが「東京モーターサイクルショー2026」で日本初公開した、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルが話題となっている。
