「コト消費」の次は「トキ消費」…Z世代の心をつかむ「謎解きイベント」、ヤマハ発動機のねらいとは
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
ヤマハスポーツバイク専門店、北海道に誕生…YSP札幌清田が8月8日オープン
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
ロイヤルエンフィールド『BULLET 650』発表、648cc並列2気筒搭載の新型クラシックモデル 98万0100円から
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。
“走る宝石”が高輪ゲートシティに登場! イタリアの高級バイク「MVアグスタ」が展示イベント 8月9日まで
イタリアの高級バイクブランド「MVアグスタ」が、8月7日から9日の期間、高輪ゲートシティ「Gateway Studio」で展示イベント「Motorcycle Art Gallery」を開催する。“走る宝石”と呼ばれる独創的なデザインの車両6台を間近で見ることができる。
ドゥカティ『モンスター』がレッドドット・デザイン賞、第5世代の現代的解釈が高評価
ドゥカティのモンスター第5世代がレッドドット賞2026を受賞。軽量化と先進技術を備え、アイデンティティを継承する現代的デザインが評価された
ヤマハ『MT-09』のハンドルを“ちょっと手前”に、専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」発売
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がけるプロトは、同社のポジション調整系ブランド「エフェックス」から、ヤマハ『MT-09』『MT-09 Y-AMT』2025年モデル専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」を発売した。
スーパーチャージャー搭載、カワサキ『Z H2 SE』2027年モデル発売へ 価格は247万5000円
カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージャーを搭載するハイパースポーツモデル『Z H2 SE』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。メーカー希望小売価格は247万5000円。
【スズキ GSX-S1000GX 試乗】これはアドベンチャーか、スーパースポーツか? “翼”を得たスズキの異端児…伊丹孝裕
スズキが“スポーツクロスオーバー”や“グランドクロスオーバー”と呼ぶ、新たなコンセプトのモデルが『GSX-S1000GX』だ。スポーツツアラーの運動性とアドベンチャーの快適性を兼ね備えた、その乗り味を夏のワインディングで堪能した。
カワサキのスーパーネイキッド『Z250』『Z400』2027年モデル発売へ、新カラー採用
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドモデル『Z250』と『Z400』の2027年モデルを9月5日に発売すると発表した。従来モデルからの主な変更点はカラー&グラフィックの変更だ。
カワサキのライトウェイトスポーツ『Ninja 250/400』に新カラー登場、9月5日発売へ
カワサキモータースジャパンは、ライトウェイトスポーツモデル『Ninja 250』と『Ninja 400』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。新たなカラー&グラフィックを採用している。
