注目の記事【モーターサイクル】ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

注目の記事【モーターサイクル】に関するニュースまとめ一覧

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ホンダ ゴールドウイング 新型、17年ぶり全面改良で「考え方を大転換した」…開発責任者 画像
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ホンダ ゴールドウイング 新型、17年ぶり全面改良で「考え方を大転換した」…開発責任者

ホンダは6気筒1800ccエンジンを搭載した最上位大型バイク『ゴールドウイング』を17年ぶりに全面改良し、4月2日から販売を開始すると発表した。価格は273万2400~331万5600円で、年間500台の販売を計画している。

カワサキ Z1000 がリセール価格トップ…バイク王がランキング 画像
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カワサキ Z1000 がリセール価格トップ…バイク王がランキング

バイク王 バイクライフ研究所(東京都港区)は、2017年9~11月の期間を対象に、「再び売却した際、高値の付くバイク」=「リセールプライスの高いバイク」上位10車種を発表した。23回目となる今回は、カワサキ『Z1000』が首位を獲得した。

【カワサキ Ninja250 試乗】死角のない高回転パワーとフットワーク…佐川健太郎 画像
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【カワサキ Ninja250 試乗】死角のない高回転パワーとフットワーク…佐川健太郎

2008年にグローバルモデルとして登場したNinja250Rは、今日の250ccフルカウルスポーツブームのきっかけを作った立役者である。三代目となる今回の新型Ninja250は車体、エンジン、外装のすべてを新設計したフルチェンジモデルとなった。

【カワサキ Ninja400 試乗】再び400ccクラスの起爆剤となるか…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【カワサキ Ninja400 試乗】再び400ccクラスの起爆剤となるか…佐川健太郎

来春から国内発売が決定しているカワサキの新型Ninja400の「海外仕様モデル」に先行試乗する機会を得た。

「地上でもっとも楽しい乗り物」ヤマハ YZ450F開発者が語る、オフロードバイクの魅力とは 画像
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「地上でもっとも楽しい乗り物」ヤマハ YZ450F開発者が語る、オフロードバイクの魅力とは

ヤマハはモトクロス競技向けのトップエンドモデル『YZ450F』の2018年モデルを2017年6月に発表、8月30日に発売した。

バイク駐車場整備「加速度的に進めていく」---小池百合子東京都知事 画像
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バイク駐車場整備「加速度的に進めていく」---小池百合子東京都知事

止める場所がないために利用者が激減しているバイクユーザーに朗報となるか。東京都の小池百合子知事は15日の会見でバイク駐車場整備の必要性を認め「担当者に指示する」と述べた。

バイク駐車場整備、国交省がある千代田区にすら伝わらない理由 画像
自動車 社会

バイク駐車場整備、国交省がある千代田区にすら伝わらない理由

乗用車の対策から約50年も遅れて始まったバイク駐車場対策が、自治体に広がらない。駐車場施策を担当する国土交通省のお膝元である千代田区でさえ、同省が毎年開催する駐車場対策の内容を知らないと答えた。

寒くなりましたね…スクーターにスクリーン&ルーフを追加して快適に 画像
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寒くなりましたね…スクーターにスクリーン&ルーフを追加して快適に

急に寒くなってきた昨今、寒風は身に染みる。そんなこれからの季節、スクーターユーザーから需要が多いと言われるのがトリーテクノのウインドシールドや屋根キットだ。同社はスクーター用の後付けのスクリーンやルーフをオリジナルで開発している。

塩の大平原・ボンネビルで最高速アタックした3台…ホットロッドカスタムショーに展示 画像
モーターサイクル

塩の大平原・ボンネビルで最高速アタックした3台…ホットロッドカスタムショーに展示

ヨコハマ ホットロッドカスタムショー2017(12月3日、パシフィコ横浜)の会場で異彩を放っていたのは、『ボンネビル モーターサイクル スピードトライアルズ』(AMA LAND SPEED GRAND CHAMPIONSHIP)に今夏参戦してきたマシンたちだ。

カスタムシーンに根づくトライアンフから目が離せない 画像
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カスタムシーンに根づくトライアンフから目が離せない

カリフォルニアで毎年6月に開かれる「BORN FREE Motorcycle Show」でも注目を浴びた『Thompson Cycles』主宰ブライアン・トンプソンの手がけた『VANS TRIUMPH』(1955年トライアンフ)が、ヨコハマホットロッドカスタムショー(12月3日、パシフィコ横浜)にも登場。

【トライアンフ ストリートトリプルR Low 試乗】ローダウン化で身近になった3気筒スポーツ…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【トライアンフ ストリートトリプルR Low 試乗】ローダウン化で身近になった3気筒スポーツ…佐川健太郎

『ストリートトリプル』はトライアンフを代表する看板モデルである。2007年に「デイトナ675」ベースの3気筒エンジンを搭載したミドルクラスのスポーツネイキッドとして登場以来、累計5万台をセールスしてきた実績がある。

より上質にと少しやり過ぎた…駆動系開発責任者談【ホンダ ゴールドウイング 新型】 画像
モーターサイクル

より上質にと少しやり過ぎた…駆動系開発責任者談【ホンダ ゴールドウイング 新型】

「新しいゴールドウイングでは、第三世代7速DCTを新開発しました」(藤本さん)

ダブルウィッシュボーン式でより快適…サス開発責任者談【ホンダ ゴールドウイング 新型】 画像
モーターサイクル

ダブルウィッシュボーン式でより快適…サス開発責任者談【ホンダ ゴールドウイング 新型】

新型『ゴールドウイング』の技術発表会(11月28日、ホンダ青山本社)で、サスペンション開発責任者の桑原直樹さん(桑=正しくは異体字)に、新採用のフロントサスペンションについて教えてもらった。

工業製品でありながら“風景の一部”に…商品企画チーフ【ホンダ スーパーカブ 新型】 画像
モーターサイクル

工業製品でありながら“風景の一部”に…商品企画チーフ【ホンダ スーパーカブ 新型】

「世界中の人々に愛され、役立つ存在でありたい」と願い、新型ホンダ『スーパーカブ50/110』の開発は進められた、とホンダモーターサイクルジャパン企画部商品企画課チーフ荒木順平さんが教えてくれた。

電動二輪車専用、未来の道路コンセプト…BMWが発表 画像
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電動二輪車専用、未来の道路コンセプト…BMWが発表

BMWグループは11月22日、未来の電動二輪車専用の高架道路コンセプト、「BMWビジョンE3ウェイ」を発表した。

オイルフィルター追加で整備性向上、ますます丈夫…開発者【ホンダ スーパーカブ 新型】 画像
モーターサイクル

オイルフィルター追加で整備性向上、ますます丈夫…開発者【ホンダ スーパーカブ 新型】

ビジネス車にカテゴライズされているホンダ『スーパーカブ』。ユーザーのさらなる安心感を支えるために、特にエンジンまわりを中心とした部品の耐久性がより高まっているという。

【ハーレー ソフテイル ストリートボブ 試乗】現代ハーレーの魅力を凝縮した…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【ハーレー ソフテイル ストリートボブ 試乗】現代ハーレーの魅力を凝縮した…佐川健太郎

ストリートボブは新型ソフテイルの中では最もシンプルな装備でまとめられたベーシックモデルである。

【ハーレー ヘリテイジクラシック 試乗】伝統的スタイルで走りは新しい「旅するハーレー」…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【ハーレー ヘリテイジクラシック 試乗】伝統的スタイルで走りは新しい「旅するハーレー」…佐川健太郎

ヘリテイジクラシックは1950年代の伝統的なハーレーのスタイルを現代の技術で再現したモデルである。

【スズキ RM-Z250 試乗】レース派だけでなく、ファンライド層にもオススメ…青木タカオ 画像
モーターサイクル

【スズキ RM-Z250 試乗】レース派だけでなく、ファンライド層にもオススメ…青木タカオ

軽いし、パワーがあるし、自在に操れる。モトクロスで勝つことを目標に開発されたスズキの競技用モデル『RM-Z250』だ。

【EICMA 2017】話題騒然のスズキ カタナ…“復活”の実態は? 画像
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【EICMA 2017】話題騒然のスズキ カタナ…“復活”の実態は?

今回、なんの前触れもなく登場し、EICMAの話題を一気にさらった1台が『カタナ3.0』だ。しかし残念ながら、これはスズキの伝説的モデルが復活することを示唆するものではない。

【ハーレー ソフテイル ファットボブ/114 試乗】スポーツマインドが気持ちいい「走り」のモデル…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【ハーレー ソフテイル ファットボブ/114 試乗】スポーツマインドが気持ちいい「走り」のモデル…佐川健太郎

ファットボブは新型ソフテイルの中でも特に「走り」にこだわったモデルと言えるだろう。

【EICMA 2017】ホンダ CB4インターセプター 出展…ネオ・スポーツ・カフェのコンセプト 画像
自動車 ニューモデル

【EICMA 2017】ホンダ CB4インターセプター 出展…ネオ・スポーツ・カフェのコンセプト

ホンダは、11月9日からイタリアで開催される二輪車ショー「EICMA2017(ミラノショー)」にコンセプトモデル『CB4インターセプター』を出展する。

【ヤマハ トリシティ155 試乗】「バイクは転びそうで怖い、でも風を切りたい」という人に…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【ヤマハ トリシティ155 試乗】「バイクは転びそうで怖い、でも風を切りたい」という人に…佐川健太郎

『トリシティ155』は先に登場した『トリシティ125』のメリットはそのまま、よりパワフルな走りとワンランク上の所有感を目指したモデルだ。

【ヤマハ YZF-R25 試乗】「カッコ良くて速い」をストレートに表現した…佐川健太郎 画像
モーターサイクル

【ヤマハ YZF-R25 試乗】「カッコ良くて速い」をストレートに表現した…佐川健太郎

YZF-R25はYZFシリーズの最高峰であるR1で培われた走りのポテンシャルと軽二輪クラスの扱いやすさを高次元で調和させた250ccロードスポーツモデルだ。

【東京モーターショー2017】ヤマハ MWC-4 は新感覚の走行フィーリング…四輪LMW[詳細画像] 画像
自動車 ニューモデル

【東京モーターショー2017】ヤマハ MWC-4 は新感覚の走行フィーリング…四輪LMW[詳細画像]

『MWC-4』は、「ハーフサイズモビリティ」をコンセプトに開発した、前後ニ輪の四輪LMW。

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