プジョー、ル・マン24時間レース参戦100周年記念車を予告…『208』『308』など5モデルに設定
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャーブルーを組み合わせた専用仕様となる
プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ
ステランティスジャパンは6月11日、プジョー、シトロエン、フィアットの3ブランド計3車種の原動機(コモンレール)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
プジョー『E-208 GTi』、市販版を発表…Bセグ最強の281馬力電動ホットハッチに
プジョーは、小型電動スポーツ『E-208 GTi』の市販版を欧州で発表した。
キレのあるエンジンとハンドリングがマニアを惹きつけた…プジョー『205 GTI』【懐かしのカーカタログ】
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
プジョー『308 SW』に「GTハイブリッド」、「インガロブルー」初採用…80台限定で539万円
・プジョー308 SW GTハイブリッドが80台限定で6月11日より全国の正規ディーラーで発売、価格は539万円(税込)
・4:2:4分割可倒式リアシートにより最大約1634Lの積載容量を実現し、ハンズフリー電動テールゲートも装備
・308として初めて「インガロブルー」を採用、標準ハッチバックモデルとの価格差は8万4000円に抑えた
「フランス車は壊れる」不安払拭へ、プジョー&シトロエン車向け新サポートプログラム導入
ステランティスジャパンは、フランス車ブランドの「プジョー」と「シトロエン」向けに、新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care」の導入を2026年6月1日より全国の正規ディーラーで開始した。
プジョーやフィアットなど、60車種以上の新型車を投入へ…ステランティスが5カ年戦略「FaSTLAne 2030」発表
・ステランティスは総額600億ユーロ規模の5カ年戦略「FaSTLAne 2030」を発表し、2030年までに60車種以上の新型車を投入する計画だ。
・ジープ、ラム、プジョー、フィアットを中核グローバルブランドに位置づけ、ブランド・商品投資全体の70%を集中配分する。
・リープモーター・インターナショナルや東風汽車などとの戦略的パートナーシップを拡大し、生産効率向上とコスト競争力強化を図る。
日本初のジープ&プジョー認定中古車専売店、「木更津スポティカーセンター」がオープンへ
ステランティスジャパンとファミリーは、5月30日に「ジープ/プジョー木更津スポティカーセンター」をグランドオープンする。
「最近の車で一番カッコいい」プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用「夜に見てみたい」の声も
プジョーのCセグメントハッチ『308 GT ハイブリッド』改良新型が発売された。メーカー希望小売価格は524万円。デザインが大きく変わったことでSNSでは、「ついに発売されました」「ここ最近の車で一番カッコいい」など、注目が集まっている。
プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用で精悍なフロントフェイスに刷新…524万円
・改良新型プジョー308 GTハイブリッドが全国のプジョー正規ディーラーで発売、価格は524万円(税込)
・ブランド初の発光エンブレム(イルミネーテッド・エンブレム)を採用し、ヘッドライトとグリルを一体化した精悍なフロントフェイスに刷新
・新色「ラゴア・ブルー」を含む3色展開と新デザインの18インチアルミホイールを採用、空力性能も向上
