シトロエンのMPV『ベルランゴ』、サンドカラー「SABLE」が500台限定で復活…467万円から
・シトロエンのMPV「ベルランゴ」に特別ボディカラー「サーブル」が500台限定で復活し、全国の正規ディーラーで発売。価格は467万円から。
・「サーブル」は2020年の日本初導入時に販売台数の7割を占めた人気カラーで、2023年にも500台限定で復活した実績を持つ。
・今回は標準ボディ・ロングボディに加え、グリップコントロール搭載の「XTRグリップコントロールパッケージ」を含む全4モデルに設定され、過去最大のラインナップとなる。
プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種1万9147台をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
ステランティスジャパンは7月31日、プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種・1万9147台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。
【シトロエン e-C3 新型試乗】BEVらしからぬソフトな乗り心地と“割り切り”に驚いた
シトロエンのコンパクトハッチバック「C3」に電気自動車版の「?-C3」が登場。さすがはシトロエンらしく、操作系やスペック、装備の設定、さらには乗り心地にいたるまで、普通のBEVとはひと味違う。誰にでも勧められるクルマではないが、そもそもシトロエンとはそういうポジ…
【シトロエン e-C3 新型試乗】シトロエンらしさにあふれた、ノンストレスなBEV…島崎七生人
シトロエン『e-C3』の“始動”は、電源ボタンではなく、ステアリングコラムのキーシリンダーにブレードを差し込み、キーを奥まで捻って行なう。すると車載の12VバッテリーによりEVシステムが起動し“READY”に。BEVとしては何とも古風であり新鮮だ。
プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ
ステランティスジャパンは7月23日、プジョー『2008』『208』、シトロエン『C3』『C4』の計3292台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
輸入Bセグ唯一の7人乗りSUV、新型シトロエン『C3エアクロス ハイブリッド』発売 399万9000円から
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
ジープ・プジョー・シトロエン・フィアット・アバルト、日本最多5ブランド集結「ブランドハウス」を東京・足立に開業…7月25日
ステランティスジャパンと正規販売契約を締結するシリウスは、7月25日に「ジープ/プジョー/シトロエン/フィアット/アバルト足立」をグランドオープンする。
シトロエンの超小型EV『アミ』、限定車「リップカール」登場…サーフカルチャーと電動モビリティが融合
・シトロエンがサーフブランド「リップカール」とコラボした限定モデル「アミ リップカール」を発表。ブラックボディに黄色または紫のステッカーを施した「サンライズ」と「サンセット」の2バージョンを用意。
・新たに5.7インチのカラーデジタルディスプレイや14インチホワイトホイール、専用インテリアアクセサリーを採用し、サーフカルチャーを体現するデザインに仕上げた。
・100%電動で航続距離75km、14歳から免許不要で運転可能(現地法による)。
プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ
ステランティスジャパンは6月11日、プジョー、シトロエン、フィアットの3ブランド計3車種の原動機(コモンレール)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
「フランス車は壊れる」不安払拭へ、プジョー&シトロエン車向け新サポートプログラム導入
ステランティスジャパンは、フランス車ブランドの「プジョー」と「シトロエン」向けに、新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care」の導入を2026年6月1日より全国の正規ディーラーで開始した。
