三菱自動車株価が急反発…新型車寄与で今期は大幅増収増益へ
11日の日経平均株価は前週末比295円77銭安の6万2417円88銭と続落。米国市場の半導体株高を受けて、寄付きは買いが先行。場中の史上最高値を更新した。しかし、買い一巡後は利益確定売りに押され、マイナス圏でのもみ合い展開が続いた。
初代登場は50年前、1.6Lの3ドアハッチのみだったホンダ『アコード』【懐かしのカーカタログ】
ホンダから初代『アコード』が登場したのは、今からちょうど50年前の1976年5月。4輪小型車の当時のラインアップでは『シビック』(1972年)に次ぐモデルとして登場した。
ホンダの原付二種スクーター『Dio110 ベーシック』、新色マットテクノシルバー追加…25万0800円
ホンダは、原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター『Dio110 ベーシック』のカラーバリエーションを変更し、5月21日に発売する。
ホンダ『アコード』50周年、ホンダコレクションホールで特別展示…記念グッズも発売
・ホンダのグローバル車「アコード」が1976年誕生から50周年を迎えた
・モビリティリゾートもてぎのホンダコレクションホールで6月30日まで特別展示
・記念グッズと特別映像を順次展開し、SNSなどで公開予定
東証6万2833円終値最高値を更新、トヨタ、ホンダなど自動車株は下落[新聞ウォッチ]
大型連休明けの5月7日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸し、終値は前営業日比3320円(5.58%)高の6万2833円と、4月27日の6万0537円を上回り、最高値を更新した。
トヨタ株価が続落…8日に決算発表控え、様子見気分強まる
7日の日経平均株価は前営業日(1日)比3320円72銭高の6万2833円84銭と大幅続伸。米国市場が急上昇した流れを受け、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に主力株への買いが拡大した。
ホンダ、カナダのEV工場稼働延期から一転、無期限で建設計画を凍結[新聞ウオッチ]
大型連休明け早々から後ろ向きのニュースを伝えるのも気が滅入るが、四輪事業の不振で迷走するホンダが、稼働時期を遅らせていたカナダの電気自動車(EV)工場の建設計画を無期限で凍結する方針を固めたという。
ホンダ『インサイト』新型登場、EV化で4代目へ…快適装備と535km航続[詳細画像]
本田技研工業(ホンダ)は、新型乗用EV『インサイト』を4月17日に発売した。新型インサイトは、クロスオーバーSUVとして刷新された4代目モデルだ。個性的なデザインと高い快適性を兼ね備えた“個性派EV”として開発された。
ホンダが新型『CR-V』発売…6代目は“感動”を掲げ進化[詳細画像]
本田技研工業は、SUVのホンダ『CR-V(シーアールブイ)』新型を2月27日に発売した。
ホンダが小型EV『スーパーワン』の予約開始…走りの楽しさ追求[詳細画像]
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
