ゼンリンデータコム、熊本被災地の通行実績情報マップを無料公開…ホンダのカープローブデータ活用
ゼンリンデータコムは、熊本県熊本地方の被災地域における移動支援を目的に、ホンダの道路通行実績情報を活用した災害時向けの地図「通行実績情報マップ」を、地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI(ウェブ)」上で公開した。
ホンダ『アコード』を一部改良、ボディ同色パーツで上質に…595万1000円から
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
ホンダ、熊本地震で5000万円寄付と支援物資提供…熊本製作所は7月31日まで稼働停止
2026年7月28日16時27分ごろに発生した熊本地震で被災した人々に対し、ホンダが支援策を発表した。
震度7の熊本地震、半導体工場で相次ぐ生産停止、ホンダの二輪工場などは復旧見通せず[新聞ウォッチ]
熊本県を襲った最大震度7の大地震で、死者12人、心肺停止6人が確認されたなど、人的被害を含めた被災状況の拡大が心配されるが、九州地方を生産拠点とする多くの工場では稼働を停止するなどの影響が広がっているという。
ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
ホンダのピックアップトラック『リッジライン』、新型を予告…より無骨なデザインに
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
ホンダと日産の株価が反発…車載ソフト共同開発で最終調整へ
27日の日経平均株価は前週末比320円04銭高の6万4931円19銭と反発。人工知能(AI)関連株は軟調な動きとなったが、幅広い銘柄に買いが先行。一時マイナス圏に沈む場面もみられたが、引けにかけ堅調な動きとなった。
【ホンダ CB750ホーネット 試乗】ナナハン入門車にうってつけ! 2気筒ストリートファイター×「Eクラッチ」の底力
ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。
【ホンダ インサイト 新型試乗】中国製BEVになったインサイトは、「白物家電」のように使える実用車だった
3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。
「一代で終わったのが勿体ない」ホンダの最高級ミニバン『エリシオン』復活なるか? スクープ情報に期待の声続々
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
