ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
「ホンダ社食カレーうどんの素」付き宿泊プラン、宇都宮のホテルが提供開始
サンフロンティアホテルマネジメントが運営する「たびのホテル宇都宮ゆいの杜」(栃木県宇都宮市)は、9月15日から「ホンダ社食のカレーうどんの素」付きの宿泊プランの提供を開始した。
【ホンダ CBR400Rフォア 試乗】実はこっちが主役!? ただの“カウル付きスーフォア”だと思ったら大間違いだ…青木タカオ
◆自然とアグレッシブな走りに
国産161車種「室内の広さ」を徹底比較! 軽自動車が高級車を超える!? 数字で見えた意外な実力
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
ホンダ株価が小反落…次世代HVの量産前倒しを評価した買いも
18日の日経平均株価は前日比882円70銭高の6万5018円95銭と大幅に3日続伸。米国市場の流れを受け、人工知能(AI)、半導体関連株を中心に買いが先行。上げ幅は一時1300円を超えた。
【ホンダ スーパーワン】なぜ今「シティターボII」なのか? デザイナーが明かす“令和のブルドッグ”誕生の理由
ホンダの軽EV、『N-ONE e:』をベースにしたコンパクトEV、『スーパーワン』のエクステリアデザインはまさに『シティターボII』をオマージュしたものだ。そこで担当デザイナーにその理由やこだわりポイントについて話を聞いた。
ホンダがレアアース不使用の永久磁石開発に出資…今週のビジネス記事ランキング
9月10~16日に公開された有料会員記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。次世代レアアースフリー磁性材料に対する、ホンダの高い期待が注目を集めました。
【ホンダ CB400スーパーフォア 試乗】VTECの有無はカンケイない! 1万2000rpmまで回してわかった“新世代スーフォア”の本質…青木タカオ
これぞ4発だ! スロットルを開けると、そのまま高回転へ向かってよどみなく一気に伸びていく。回転が上がるほど力強さが増し、パワーが盛り上がってくる。
本田賞、クラーク氏とホフマイヤー氏に授与…多チャンネル型人工内耳の研究開発と臨床実用化に貢献
本田財団は9月15日、2026年の「本田賞」を多チャンネル型人工内耳の研究開発と臨床実用化、世界的な普及を先導したとして、グレアム・M・クラーク教授とインゲボルグ・ホフマイヤー博士に贈呈すると発表した。
ホンダ『ジャイロキャノピーe:』にリコール… 駐車ブレーキ不作動のおそれ
本田技研工業は9月3日、フルで変動三輪車のホンダ『ジャイロキャノピーe:』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2023年12月から2024年2月に製作された109台。
