「めちゃくちゃカッコ良くないか」新生ジャガー初の市販車『Type 01』公開にSNSでも注目!
新生ジャガー初の市販車『Type 01(タイプゼロワン)』の世界初公開が、SNSで話題になっている。X(旧Twitter)では、「めちゃくちゃカッコ良くないか」「個人的にはアリだと思う」といったコメントが寄せられ、特にそのデザインが注目を集めている。
新生ジャガー初の市販車『Type 01』世界初公開、2188万円から2027年受注開始
ジャガーは10月6日(現地時間)、米国ニューヨークで新生ジャガー初の市販車となるラグジュアリー4ドアGT『Type 01(タイプゼロワン)』をワールドプレミアした。2027年に受注を開始、価格は2188万円からとなる。
レンジローバー イヴォークに2027年モデル、「ホクストン エディション ブラック」など新グレード追加…680万円から
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月10日、「レンジローバー イヴォーク」2027年モデルの受注を開始。
・新グレードとして「ダイナミック S」と「ホクストン エディション ブラック」を新たに導入し、ラインアップを拡充する。
・「ホクストン エディション ブラック」はエクステリアをブラックで統一し、20インチのグロスブラックホイールなどを装備する。
業績悪化の英ジャガー・ランドローバー、大規模リストラを計画[新聞ウォッチ]
英国の高級車メーカーのジャガー・ランドローバー(JLR)が、従業員の約1割に相当する最大4000人の人員削減を計画していることが明らかになったという。
レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「レンジローバー ヴェラー アーバン コントラスト エディション」を限定120台で受注開始。
・エクステリアカラーはフジホワイト、サントリーニブラック、カルパチアングレイ、バトゥミゴールドの4色で、20インチ グロスブラックフィニッシュのアルミホイールを採用する。
・インテリアはエボニーまたはクラウド/エボニーから選択でき、コールドクライメートパックやプライバシーガラスも標準装備する。
SUV『ディフェンダー』、冒険仕様「TROPHY EDITION 2027」を150台限定導入…1340万円から
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮する。
・エクスペディションルーフラックやレイズドエアインテークなど、オフロード向けアクセサリーを多数標準装備する。
HERE、ジャガー・ランドローバーとの協業を拡大…電動車オーナーの充電体験向上へ
HERE Technologiesは7月15日、ジャガー・ランドローバー(JLR)との協業を拡大し、PHEVおよびBEVのオーナー向けに充電体験を改善すると発表した。
ステランティスとジャガー・ランドローバー、米国での製品開発協力に向けた覚書を締結
・ステランティスとジャガー・ランドローバー(JLR)が米国での製品・技術開発における協業の可能性を探る覚書(MOU)を締結した。
・両社はそれぞれの強みを活かしたシナジー創出を目指すが、覚書は法的拘束力を持たない非拘束的なもの。
・具体的な取引の実施には、正式な拘束力のある契約締結など所定の条件を満たす必要がある。
岡田准一、ダカールラリーに意欲?…DEFENDERがブランドアンバサダーに起用
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、DEFENDER(ディフェンダー)ブランドのアンバサダーに俳優の岡田准一を起用したと発表した。
双日、ブラジルのジャガー・ランドローバー正規ディーラーを子会社化…中南米で自動車事業強化
双日は、ブラジルでジャガー・ランドローバー(JLR)ブランドの正規ディーラー事業を運営するプレミア・ヴェイクロスの全株式を取得し、連結子会社化したと発表した。
