ディフェンダーxブラッドレーの硬派っぷりに惚れる!ランクル250も熱いぞ、 4x4エンジニアリングに注目…東京オートサロン2026PR
千葉県の幕張メッセで開催中の東京オートサロン2026に「4×4エンジニアリングサービス」が出展。ランドローバー『ディフェンダー』とトヨタ『ランドクルーザー250』を展示、ラグジュアリーとオフ志向という2つのカスタムの方向性を見せてくれた。滋賀県にあるSUNWORKSで製作されたディフェンダーは、アウトドアフィールドで活躍するオーバーランドスタイルを取り入れたコーディネートが、本場の空気をまとった実に魅力的なスタイリングだ。
4x4エンジニアリング、『ランクル250』や新商品ホイール&パーツを展示へ…東京オートサロン2026
4x4エンジニアリングサービスが、2026年1月9日から11日に開催される『東京オートサロン2026』への出展内容を発表した。
ビジネスに『ディフェンダー』を! 商用モデル「DEFENDER HARD TOP」日本初導入、価格は998万円から
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、人気SUV『ディフェンダー』の商用モデル「DEFENDER HARD TOP」を導入し、12月11日より全国の正規販売リテイラーネットワークにて受注を開始した。
ディフェンダー最強「OCTA」がベース、『ダカール D7X-R』発表…ダカール・ラリー2026に挑む
ランドローバーのモータースポーツ部門「DEFENDER Rally」は、2026年1月に開催されるダカール・ラリーでの競技デビューに先がけて、『ディフェンダー・ダカールD7X-R』を公開した。
SUV『ディフェンダー』、世界初のピックアップトラックにカスタム…英アーバン
英国のアーバン・オートモーティブとヘリテージ・カスタムズは、SUV『ディフェンダー』現行型をベースにした世界初のピックアップトラック、『ディフェンダー・ピックアップ』を発表した。
あの伝説のホイール“TE37”に23インチが登場?! 技術の進化は止まらない、レイズの新世代スタンダードを体現PR
VOLK RACINGの大定番モデルとして君臨するRAYSの代表的なホイールである「TE37」シリーズ。シンプルな6本スポークを備えたレーシーなデザインに新たなモデルとして「TE37GC」がラインアップに加わった。レイズ史上で初採用となるバフ・ブラッシュドの特別な仕様と重量級SUVやEVに向けた耐荷重が魅力だ。
ランドローバー中古車専門店、10月11日横浜にプレオープン…『ディフェンダー』が中心
インフィックスは、10月18日に同社7つ目の拠点として新店舗「THE GOOD NEIGHBOR CARS(ザ・グッドネイバーカーズ)」を横浜市都筑区にオープンする。
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏うPR
「BRADLEY」は本格オフロード走行やラリーレイドなどで実績を積んできた「4×4エンジニアリングサービス」のホイール。そして最高峰モデルが、鍛造製法による「BRADLEY FOGED 匠」だ。近年盛り上がりを見せる国内外の本格SUV・4WDへに向けた、大口径の20インチモデルを新たにラインナップ。今回は特にランドローバー『ディフェンダー』(110)に注目して紹介する。
『ディフェンダー』をピックアップトラックにカスタム、英シルバーストーン・フェスティバル2025のコースカーに
英国のオシェ・オートモーティブの『ザンベジ・ディフェンダー』が、シルバーストーン・フェスティバル2025の公式コースカーに選出された。
噂の「ベイビー・ディフェンダー」は5ドアが有力! 人気に拍車かけるか…最終デザイン予想
JLR:ジャガー・ランドローバーの「ディフェンダー」ブランドは現在、“ミニ・ディフェンダー”と噂される新型を開発中だ。その最終デザインを予想した。現行の「L663」シリーズよりも小型になり、全長約4.6m、全幅2m、全高1.8m未満と予想される。
