ヤマハ MT-125に関するニュースまとめ一覧

    1 2 > 次
ヤマハ『XSR125』など4車種7671台リコール…故障診断装置に不具合 画像
モーターサイクル

ヤマハ『XSR125』など4車種7671台リコール…故障診断装置に不具合

ヤマハ発動機は1月13日、モーターサイクル4車種の車載式故障診断装置(エンジンコントロールユニット)について、外部診断機にエンジン停止時の負荷計算値が正しく表示されない不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

ヤマハ公式「夜のミーティング」に650名のファン集結! 人気バイク『MTシリーズ』の魅力を語り合う 画像
モーターサイクル

ヤマハ公式「夜のミーティング」に650名のファン集結! 人気バイク『MTシリーズ』の魅力を語り合う

10日夜、「MTナイトミーティング」が東京・台場で開催され、ヤマハオーナー、『MTシリーズ』オーナーをはじめ400名を超えるバイク好きが集まり、イベントを楽しんだ。

ヤマハがお台場で「夜のミーティング」開催へ、スポーツバイク『MTシリーズ』の世界観を体感できる…5月10日 画像
モーターサイクル

ヤマハがお台場で「夜のミーティング」開催へ、スポーツバイク『MTシリーズ』の世界観を体感できる…5月10日

ヤマハ発動機は、「The Dark side of Japan Night Meeting 2025」を5月10日にCITY CIRCUIT TOKYO BAY(東京・江東区)で開催する。

意外な“珍客”も? 跨り試乗もできる「まるで装甲車」なヤマハ『駆動125』が東京コミコンに出現 画像
モーターサイクル

意外な“珍客”も? 跨り試乗もできる「まるで装甲車」なヤマハ『駆動125』が東京コミコンに出現

世界最大級のポップカルチャーイベント「東京コミコン2024」が12月6日、幕張メッセで開幕した。アメコミ、映画、ポップカルチャーの祭典として国内外にファンの多い同イベントに、バイクメーカーのヤマハ発動機が初出展している。

ヤマハ『MT-125』が近未来の装甲車に変身!? ポップカルチャーの祭典「東京コミコン2024」出展へ 画像
モーターサイクル

ヤマハ『MT-125』が近未来の装甲車に変身!? ポップカルチャーの祭典「東京コミコン2024」出展へ

人の心を「動かす」ことを目指すアートプロジェクト「『Dynamic Art Project』by YAMAHA MOTOR」の第2弾としてコラボしたのは、工業製品やSFを感じさせるデザインと加工技術で、アニメファンなどに人気のアクセサリーブランド「中央町戦術工芸」。

夜の東京・お台場にヤマハ車集結!オーナーに訊いた『MTシリーズ』の魅力はやっぱり… 画像
モーターサイクル

夜の東京・お台場にヤマハ車集結!オーナーに訊いた『MTシリーズ』の魅力はやっぱり…

夜の東京・お台場に、およそ500台ものバイクが集結した。MTシリーズのオーナーやヤマハファンたちが、CITY CIRCUIT TOKYO BAYに集い、ヤマハ愛を語り合った。

エントリー層獲得だけじゃない、「今を生きるライダーが、二輪の未来を輝かせる」ヤマハの二輪戦略…東京モーターサイクルショー2024 画像
モーターサイクル

エントリー層獲得だけじゃない、「今を生きるライダーが、二輪の未来を輝かせる」ヤマハの二輪戦略…東京モーターサイクルショー2024

日本最大級のバイクイベント「第51回 東京モーターサイクルショー」が3月22日に開幕した。テーマは「#バイクでココロがオドル!」。東京ビッグサイトを会場に、24日までの3日間、最新のモーターサイクルの世界を体感できるイベントとなる。

人気の「125cc」選び方のポイントは? ヤマハ vs スズキ、原二スポーツ4台を徹底比較 画像
モーターサイクル

人気の「125cc」選び方のポイントは? ヤマハ vs スズキ、原二スポーツ4台を徹底比較

昨今人気の125ccスポーツ4台に試乗。走りにもデザインにも個性があり、いざ購入する際は、なにを基準にすればいいのか。ここでは、あらためてそれぞれの違いを紹介しておこう。

ヤマハ、日本三大モーターサイクルショーに出展決定 テーマは「125ccから広がるバイクライフ」 画像
モーターサイクル

ヤマハ、日本三大モーターサイクルショーに出展決定 テーマは「125ccから広がるバイクライフ」

ヤマハ発動機販売は、「125ccから広がるバイクライフ」をテーマに国内の三大モーターサイクルショーに出展することを発表した。ワイズギアと共同で「大阪モーターサイクルショー」、「東京モーターサイクルショー」、「名古屋モーターサイクルショー」にブースを展開する。

【ヤマハ MT-125 試乗】アジャイルであることの本質は「ハンドリング」にある…伊丹孝裕 画像
モーターサイクル

【ヤマハ MT-125 試乗】アジャイルであることの本質は「ハンドリング」にある…伊丹孝裕

アグレッシブなデザインとシャープなハンドリングで知られるヤマハのMTシリーズに、『MT-125』(49万5000円)が加わった。これによって、『MT-10』、『MT-09/SP』、『MT-07』、『MT-03』、『MT-25』に続く豊富なラインナップが完成。末弟を担う、その走りを試してみた。

    1 2 > 次
Page 1 of 2