「並のディーゼル4駆上回っとる」後輪トルクが1900Nm!? ジープ、日本初の4WDハイブリッド『アベンジャー 4xe』にSNSも注目
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル『アベンジャー 4xe ハイブリッド』を発売した。SNSでは、「ええやん」「並のディーゼル4駆上回っとるやんけ」など、注目を集めている。
NXグループは、重要課題であるサステナブル・ソリューションの開発・強化に向け、営業活動における取り組みを一層強化する。
京王運輸とキビヤックは、東京都内2区(中野区、杉並区)を対象に処方薬の「当日受け取り」が可能となる新たなサービスを開始した。
SCSKは、CAE(コンピュータ支援エンジニアリング)分野において、国内市場に加えてグローバル展開を本格化する。
REMAREは、トヨタ自動車の新事業企画部が推進するTOYOTA UPCYCLEと協業し、自動車サプライチェーン上で発生する複合廃棄プラスチックを対象とした新たなマテリアル開発プロジェクトを開始した。
commonは、自動車関連事業者向けに、自動車販売台数予測、業務支援、関連法規の調査などを行うAIエージェント「Kuruma AI」の提供を開始したと発表した。
10日の日経平均株価は前日比1519円67銭高の5万4248円39銭と大幅反発。主力株に買い戻しが入り、一時上げ幅は1900円超へ。ただ、買い一巡後は上げ幅を縮小する動きとなった。
イタリアの商用車メーカー、イベコは、走行中と停車中の両方でワイヤレス充電が可能な商用電気自動車「eデイリー」を発表した。イタリアのブレベミ高速道路(A35)で実用化される。
GREEN×EXPO協会は、住友林業、日本貨物鉄道、日本通運の3社と連携し、「GREEN×EXPO 2027の樹木輸送プロジェクト」を実施したと発表した。
テラチャージは、八重洲地下街株式会社が運営するヤエチカパーキングに、120kW出力のEV用急速充電器4口を設置し、サービスを開始したと発表した。
シャロンテックは、埼玉県入間市において、最新の環境技術と物流DXを融合させた「シャロンテック入間物流センター」を新設する。安藤・間の施工により、2027年12月の竣工、2028年1月の入居開始を予定している。
ブリッツが、スバル『フォレスター』『レヴォーグレイバック』『レガシィアウトバック』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」とをリニューアルして販売を開始した。
NV350キャラバンのカスタムをする中でオーディオのグレードアップを目指した梶井さん、奈良県のオーディオプロショップであるBREEZEでフロントスピーカーとパワードサブウーファーを選んでインストールを実施。想像以上の高音質化に満足感も高い。
横浜ゴムは3月10日、KONDO RACINGとともに、2026年シーズンの「ニュルブルクリンク24時間レース」および「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」のSP9クラスにフェラーリ『296 GT3 EVO』で参戦することを発表した。
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル『アベンジャー 4xe ハイブリッド』を発売した。SNSでは、「ええやん」「並のディーゼル4駆上回っとるやんけ」など、注目を集めている。
ヤマハ発動機は3月9日、125ccクラスの原付二種スクーター『Fazzio(ファツィオ)』を4月24日に発売すると発表した。昨年のモーターサイクルショーで公開され話題を集めていたが、関心の多くはシンプルでタイムレスなそのデザインだ。
鳥取県鳥取市に本社を置くカスタムカーパーツメーカーのオートルビーズは、公式ホームページを全面リニューアルしたと発表した。
ポルシェジャパンは、ポルシェライフスタイルコレクションに「ポルシェデザイン・アルミニウム・トロリーコレクション」を追加し、全国のポルシェ正規販売店と公式オンラインショップにて順次販売を開始する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステレア』『シフォン』ほかの適合が追加された。
BMWアルピナは、『XB7』の生産終了を記念した特別モデル「XB7 マニュファクトゥール」を発表した。米国とカナダ向けに限定120台が生産される。
ユピテルがレーザー&レーダー探知機の新製品YK-2200を発売した。Kバンドの誤警報を従来比95%削減し、みちびき7機体制に対応して測位精度を向上させた。2026年9月施行の生活道路制限速度引き下げに先駆けて全国の制限速度データを収録し、4.0インチIPS液晶を搭載している。




「レスポンス」の姉妹メディアであるロボットメディア「ロボスタ (https://robotstart.info/)」 のオンラインセミナー『AIロボット普及の最後のピース「ロボットハンド技術の社会実装、現状と課題」RRI/大阪大学 原田教授に聞く』を2026年4月8日(水)に開催します。
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本レポートでは、ステランティスとの合弁で世界展開を加速させるLeapmotor、AI技術を核に据えるXpeng、スマホエコシステムを武器に市場を席巻するXiaomi、そしてファーウェイの知能化技術を統合したSERESやSTELATOなどの動向を網羅。各社の主要モデル・事業戦略などの調査を通じ、各社の特徴・立ち位置を浮き彫りにします。
昨年、袖ケ浦のサーキットでプロトタイプのモデルに乗った、スズキのEV『eビターラ』。その出来に良さについては、その時に報告済みだが、今回は晴れて登録が完了した量産モデルに試乗した。