マツダ話題の新色「ジンクグリーン」開発秘話…「当初はロードスター用ではなかった」その理由とは
マツダは『ロードスター』の商品改良にあわせて、新色の「ジンクグリーンメタリック」を追加した。「グリーン系のロードスター」は3代目に設定された2011年の「Black Tuned」以来で、現行車種では初めて。
マツダ、バイオディーゼル燃料を社会実装へ…2030年代前半に初期給油めざす
マツダは10月7日、微細藻類から油脂成分を抽出して精製されるバイオディーゼル燃料(HVO)の社会実装に向けた研究開発が、NEDOの2026年度事業に採択されたと発表した。
マツダ、ロータリーエンジンコンセプトや共感型AI展示…ジャパンモビリティショー ビズウィーク2026
・マツダは2026年10月13日から16日に幕張メッセで開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に参画し、共感型AIやロータリーエンジンの技術を紹介する。
・英国スタートアップのサイミア社との協業による共感型AIの研究開発や、マルチソリューション戦略によるカーボンニュートラル実現への取り組みを展示する。
・毛籠勝弘 社長兼CEOのが「未来モビリティ会議」に登壇し、脱炭素と産業競争力をテーマに議論する。
自工会14メーカーが合同展示、「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」で6テーマを披露
日本自動車工業会(自工会)は10月6日、「Japan Mobility Show Bizweek 2026(ジャパンモビリティショービズウィーク2026)」で自工会会員メーカー14社による合同展示をおこなうことを発表した。
マツダ9月10日付の人事に注目集まる…9月掲載の人事情報まとめ
9月に公開された人事情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はマツダの人事情報に注目が集まりました。
マツダ、R&Dセンター東京と東京本社にビットキーの「workhub」導入…年間2000時間以上の業務削減を実現
ビットキーは、マツダが麻布台ヒルズ森JPタワーに開設した新R&Dオフィス「マツダR&Dセンター東京」および同フロアに移転した東京本社に、オフィス向けコネクトプラットフォーム「workhub(ワークハブ)」を導入したと発表した。
現状維持しながら夫婦で楽しむ! 家族から受け継いだNAロードスター…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
マツダと『頭文字D』が初の公式コラボ、FC&FD『RX-7』モデルカー2台セット発売へ…10月3日
・マツダが漫画『頭文字D』と初の公式コラボモデルカーを発売する
・高橋兄弟のFC3SサバンナRX-7とFD3SアンフィニRX-7を1/64で再現する
・2026年10月3日からMAZDA ONLINE SHOPなどで販売開始する
上半期の国内新車販売5.1%増の229万2064台、トヨタ、マツダなど新型車けん引[新聞ウォッチ]
2026年度上半期(4~9月)の国内の新車販売台数が、前年同期比5.1%増の229万台2064台となり、2年連続で増加したという。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表したもので、きょうの産経や日経などが報じている。
マツダ、国内事業の組織改革…「ブランドアカデミー推進部」を新設
マツダは10月1日付で、国内ブランドビジネス統括領域における組織改革を実施した。
