マツダ『CX-5』、生産・販売ともに500万台達成…SKYACTIV採用車で最速
マツダは1月29日、SUV『CX-5』の世界累計生産台数と販売台数の両方において、2025年末までに500万台に達したと発表した。
2026年春闘スタート、自動車総連「月1万2000円以上」の賃上げ要求[新聞ウォッチ]
日本海側では記録的な大雪が積もり続ける厳しい真冬のさなかに、第51回衆院選が公示され、2月8日の投開票に向け、12日間の選挙戦に突入した。
マツダ、山口と広島で駅伝大会を3月開催…ビジョンモデル2台も展示へ
マツダは、3月1日に防府工場で「第33回愛情防府マツダ駅伝競走大会」を、3月8日に本社工場で「第61回マツダ駅伝大会」を開催すると発表した。各大会専用ページで参加申し込みの受け付けを開始している。
マツダの軽乗用車『フレア』に改良新型、新グリルで表情チェンジ…145万5300円から
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
「むっちゃいい色」新型マツダ『CX-5』の新色「ネイビーブルーマイカ」にSNSでは高評価!「ロードスターに合いそう」の声も
マツダは「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両をお披露目した。SNSでは、「むっちゃいい色」「ロードスターに合いそうな色だな~」など、注目を集めている。
新開発カラー「ネイビーブルーマイカ」は何が違う? 新型マツダ『CX-5』が目指した「王道を極める」ということ…東京オートサロン2026
マツダは、今年日本で発売予定の新型『CX-5』にラインナップする新開発のボディカラー「ネイビーブルーマイカ」を「東京オートサロン2026」で初公開した。
マツダのロータリーエンジン搭載PHEV、第60回機械振興賞で会長賞を受賞
マツダは1月13日、独自技術の小型軽量・高静粛性の高出力ロータリーエンジンを搭載したプラグインハイブリッドシステム(PHEV)の実用化が、第60回機械振興賞(主催:一般財団法人機械振興協会)の「機械振興協会会長賞」を受賞したと発表した。
マツダが新型電動SUV『CX-6e』発表、航続484kmで今夏欧州発売…ブリュッセルモーターショー2026
マツダは、ブリュッセルモーターショー2026において、新型電動SUV『CX-6e』を世界初公開した。
マツダ、スーパー耐久2026年シーズンに3台で参戦…車載CO2回収装置の実証実験継続
マツダは1月9日、2026年のスーパー耐久シリーズに「MAZDA SPIRIT RACING 3 Future concept」「MAZDA SPIRIT RACING RS Future concept」「倶楽部MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER」の3台で参戦すると発表した。
マツダ『CX-5』新型、初公開の新色「ネイビーブルーマイカ」を引っさげて「東京オートサロン2026」に登場!
マツダは、1月9日に開幕したカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両と、アクセサリーパーツを装着した車両の2台が日本初公開となった。
