マツダ『CX-5』新型、パイオニアの車載クラウド型ナビアプリ「COCCHi」採用
・パイオニアのクラウド型ナビアプリ「COCCHi for Automotive」が、新型マツダCX-5に対応し、月額700円(税込)で利用可能になった。
・マツダと連携した車両特性チューニングにより位置精度を向上。トンネル内や高架下など衛星信号が届きにくい環境でも高精度な自車位置表示を実現する。
・クラウド経由の最新地図・渋滞情報とパイオニア独自のルーティング技術を組み合わせ、安全で快適なドライブ体験を提供する。
マツダ「787B」、ル・マン優勝35周年記念でサルト・サーキットに再登場へ…ル・マン クラシック2026
・マツダ787Bがフランスのサルト・サーキットで開催される「ル・マン クラシック2026」にてデモンストレーション走行を実施する。
・787Bは1991年に日本メーカー初のル・マン24時間レース総合優勝を果たした、史上唯一のロータリーエンジン搭載優勝車である。
・ドライバーは寺田陽次郎氏とACO会長ピエール・フィヨン氏が務め、優勝35周年の節目を祝う特別なパレード枠での走行となる。
“Vスペシャル”に“Jリミテッド”…時代を彩った、初代『ロードスター』の限定車たち【懐かしのカーカタログ】
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
「これ選んどけば間違いない」新型マツダ『ロードスターPS』にファン注目! SNSでは「お買い得」の声も
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
マツダ『ロードスター』に15年ぶり“グリーン系”登場、商品改良で特別仕様「PS」も…295万9000円から
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表、予約受付を開始した。発売は9月上旬。走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加、先行して発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が目玉だ。
マツダ『フレアクロスオーバー』改良新型、フロント刷新…161万0400円から
・マツダが『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。価格は161万0400円から。スズキ『ハスラー』のOEM車だ。
・フロントデザインを刷新し、新色「ウッドランドカーキメタリック」を追加。グレードごとに多彩なボディカラーを設定した。
・衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」の最新版を全車標準装備し、自動二輪車・自転車の検知にも対応した。
CodebeamerとCreo 13が示す新たな価値…SDV時代の開発革新を支えるPTCの戦略
PTCジャパンは6月16日、米国シカゴで開催されたグローバルイベント「PTC NEXT」の内容を紹介する記者説明会を開催し、ALMツール「Codebeamer」の最新情報や、主力3D CADソフトウェアの最新版となる「Creo 13」の新機能の紹介などが説明された。
マツダ、新型『CX-5』で過ごすアウトドアの楽しみ方を提案…TOKYO OUTDOOR SHOW 2026
・マツダは2026年6月26日~28日、幕張メッセでTOKYO OUTDOOR SHOW 2026に出展する
・新型CX-5と連動し、朝の出発、昼のキャンプ、夜の車中泊を展示で表現する
・会場限定のオリジナルアイテム作りを整理券制で実施し、参加費は無料とする
マツダ『CX-5』新型、発売1ヵ月で受注1万台超え…月販計画の5倍を達成
・マツダは2026年5月21日に発売した新型「CX-5」の国内受注台数が、発売約1ヵ月後の6月21日時点で1万台を超えたと発表した。
・グレード別では上位グレード「L」が65%を占め、ボディカラーは特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が25%で最も人気が高い。
・ユーティリティ性能への評価が特に高く、後部座席の広さや大型ディスプレイの使いやすさなどが顧客から好評を得ている。
「MAZDA 787B」ピンバッジが登場、ル・マン優勝35周年を記念
・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
