マツダ AZ-ワゴン を改良、外観&インテリアのデザイン変更
マツダは、スペースユーティリティ軽ワゴンの『AZ-ワゴン』を改良して発売開始した。今回の商品改良では、一部機種について外観と内装の質感の向上を図った。
【フランクフルトモーターショー05】写真蔵…颯爽、マツダの新しい風
マツダがIAAに持ち込んだのは、“ALIVE”がテーマのデザインコンセプト『颯爽』。今後、マツダは国際自動車ショーに各地域のデザインセンターの手によるデザインコンセプトを持ち込む計画で、この颯爽がその第一弾となる。
【フランクフルトモーターショー05】マツダ世界各地発第一弾、『颯爽』と
マツダがIAAに持ち込んだのは、“ALIVE”がテーマのデザインコンセプト『颯爽』。今後、マツダは国際自動車ショーに各地域のデザインセンターの手によるデザインコンセプトを持ち込む計画で、この颯爽がその第一弾となる。
マツダ、新株予約権行使での払い込み額を決定
同社は8月31日開催の取締役会で、新株予約権発行の概要を決議した。新株予約権の発行日は9月8日で、発行数は1000株を1個として2138個発行する。新株予約権1株当たりの払い込み金額は463円で、1個当たり46万3000円となる。
フォード幹部人事、マツダ社長出身2人が昇格
フォード・モーター・カンパニーは、10月1日付けの役員人事を正式に発表した。これは9月7日の取締役会で承認されたもので、北米自動車事業の収益回復と欧州、アジアの成長に重点を置いた。
マツダ、スクラム ワゴン/バンをフルモデルチェンジ
マツダは、軽乗用車の『スクラムワゴン』と軽商用車『スクラムバン』をフルモデルチェンジして、13日から発売開始した。
ローター型のオイルフィラーキャップなど、マツダスピードから
マツダスピードは、「ロータリーオイルフィラーキャップ」と「フェンダーアーチモール」を追加設定し、全国のマツダグループ販売会社およびマツダスピード商品取扱店を通じて発売する。
【改善対策】マツダ タイタン、三菱ふそう ファイターなどドアが外れる
東プレは、マツダ『タイタン』、三菱ふそうトラック・バス『ファイター』などバン型架装車両12車種の後部はね上げドアに不具合があるとして、改善対策を届け出た。対象は91年2月から04年11月までに生産した183台。
【マツダ ロードスター 新型発表】写真蔵…Zoom Zoomしてる?
マツダは8月25日、同社のブランドメッセージである“Zoom-Zoom”をフルに具現化したライトウェイトオープンスポーツカー『ロードスター』を7年ぶりにフルモデルチェンジ、全国のマツダ系およびマツダアンフィニ系販売店を通じて同日から発売した。
【D視点】新型マツダ ロードスター…下駄と米、スニーカーと麦
2003年10月、マツダが東京モーターショーにコンセプトカー『息吹』を発表して以来、その量産型とも呼ぶべき新型『ロードスター』への期待は盛り上っていたが、05年8月25日、そのロードスターがついに発表された。
