トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
トヨタの英国部門は、新型EVでSUVの『C-HR+』の販売を1月6日に開始すると発表した。顧客への納車は3月から始まる。ベース価格は3万4495ポンド(約730万円)からだ。
豊田通商、トヨタ・日野代理店事業をガーナで取得…アフリカ展開を強化
豊田通商は1月5日、ガーナ共和国において、子会社であるCFAO SAS傘下のTOYOTA TSUSHO MANUFACTURING GHANA CO. LIMITED(TTMG)が、TOYOTA GHANA LIMITED COMPANY(TGLC)から、トヨタおよび日野の代理店事業を譲り受けたと発表した。
スズキの株価が続伸、2026年度に国内で軽EVの生産開始へ
5日の日経平均株価は前年末比1493円32銭高の5万1832円80銭と大幅反発。米ハイテク株高を受けて、半導体関連株を中心に幅広い銘柄へ買いが先行。上げ幅は1600円を上回り、引値ベースでは12月12日以来の5万1000円台を回復した。
トヨタ『RAV4』新型発売、ライバルは?…国産SUVと輸入SUVが競うミドルクラス市場
トヨタ自動車は2025年12月17日、SUVの新型『RAV4』を日本市場で発売した。新型RAV4のパワートレインは2.5Lガソリン+電気モーターのハイブリッド、全長は4600mm、価格は450万~490万円(消費税込み、以下同様)に設定されている。
2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
初代クラウンをモチーフに“センチュリーの匠”が仕上げた、たった1000台の高級車【懐かしのカーカタログ】
「皆様からのご愛顧に支えられて、トヨタは、国内生産累計1億台を達成することができました……」こんな一文で始まるトヨタ『オリジン』のカタログ。
EV版ヤリスクロス!? トヨタ『アーバンクルーザー』…2025年の詳細画像記事ベスト5
注目モデルの姿を詳しくチェックする「詳細画像」記事。1月1日~12月15日に公開された詳細画像の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計しランキング形式で紹介していく。1位にはトヨタ『アーバンクルーザー』がランクインした。
トヨタ、新型Bセグ電動SUV『アーバンクルーザー』欧州発売…航続最大426km
トヨタ自動車は、新型EVでBセグメントSUVの『アーバンクルーザー』を欧州市場で発売した。欧州の電動SUV市場における主要セグメントをカバーするラインナップ拡充の一環となる。
『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
関東ローカル競技会だった「箱根駅伝」、今やすっかりメジャーイベントになった。「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」は2日が往路、3日が復路で開催される。2026年は先導車やオフィシャルカーに注目だ。『レスポンス』に掲載された箱根駅伝2026関連の記事を独自にポイント集計し、ランキング形式にした。
箱根駅伝の見どころは「EV白バイ」だけじゃない! トヨタの改造『センチュリー』登場に「みてみたい!」とSNS注目
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
