【株価】自動車株は高安まちまち
国内景気の回復期待を背景に、全体相場は約5カ月ぶりの5日続伸。自動車株は高安まちまちとなった。
マツダ アクセラ を一部改良、新機種追加
マツダは22日『アクセラ』を一部改良し発売した。装備を充実させるとともに、上級アイテムを標準装備した新機種を追加した。
マツダ「ロードスター展」を開催
マツダは、本社内の「マツダミュージアム」で今月23日から12月28日まで「ロードスター展--人馬一体、継承と進化--」を開催すると発表した。
【COTY】私が入れた10点…河口まなぶ「マツダ ロードスター」
マツダ『ロードスター』を10点としました。いの一番にいえることは走って気持ちがいいところでしょうか。
【東京モーターショー05】写真蔵…マツダ MXクロスポルト その2
デトロイトモーターショーに参考出品された、マツダが考える新しいクロスオーバー『MXクロスポルト』が東京モーターショーに登場した。スポーツカーとSUVのクロスオーバーという新しいテーマに挑んだ意欲作だ。
プレス工業、マツダ ボンゴ シリーズのフレーム生産を受注
プレス工業は、マツダから『ボンゴ』シリーズのフレーム製造を新規受注したと発表した。
【マツダ ロードスター詳報】その3 シミュレーションだけには頼らないクルマ作り
新型ロードスターに乗ったときに一番深く感じたのは、いわゆる手作り感だった。もちろん最新の工業製品なので、構成パーツのほとんどは一品モノというわけではないし、製造も組み立てロボットのもとで生産されているのはわかっている。それでも、手作りの雰囲気を感じてしまったのだ。
【マツダ ロードスター詳報】その2 ロードスターらしさを残したエンジン
3代目となるマツダ『ロードスター』は、排気量を1.6&1.8リッターから2リッターに拡大した。もともと、ライトウェイトスポーツが身上のロードスターに、2リッターを搭載することで、ロードスターらしさが失われてしまうのではないかと思っていたが、実際に乗ってみてその心配が杞憂だったことがわかった。
【COTY】私が入れた10点…山口正己「マツダ ロードスター」
やっぱり、走って楽しいということが基本で、その部分にこだわってカタチにした点を大きく評価しました。
【マツダ ロードスター詳報】その1 自社製6MTはアンダーグラウンドでの開発がきっかけ
3代目となるマツダ『ロードスター』には、自社で新開発を行なった6速MTが搭載されている。だが、このミッションの開発は一筋縄にはいかなかったようだ。ロードスターの6速MTを開発したドライブトレイン開発部 中村信之さんは開発時の苦労を振り返った。
