トヨタの「喧嘩三番勝負」、東京オートサロン2026で勃発…土曜ニュースランキング

トヨタ自動車(東京オートサロン2026)
  • トヨタ自動車(東京オートサロン2026)
  • 高精度3次元地図データイメージ
  • ホンダ・アコード の2026年モデル(米国仕様)
  • BMW M5 改良新型の予想CG。クラシックグリル仕様
  • 三菱 デリカ D:5 改良新型

1月9~14日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのはトヨタが東京オートサロン2026で展開した「喧嘩三番勝負」についてのもの。トヨタ自動車vsダイハツ工業、豊田会長VS中嶋裕樹副社長、カスタムカーバトル、の3つのバトルが予告され話題となりました。その他、スバル『アウトバック』新型の最新アイサイトに関する情報などが上位にランクインしています。



トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。






ダイナミックマッププラットフォームは1月15日、グループ会社のDynamic Map Platform North America, Inc.が提供する高精度3次元地図データが、SUBARU(スバル)の北米市場向け『アウトバック』新型に搭載される運転支援システム「アイサイト」に採用されたと発表した。






ホンダは、中型セダン『アコード』の2026年モデルを米国で発売した。日本仕様はハイブリットのみだが、米国では内燃エンジン車として、1.5リットルターボも設定される。






BMWが現在開発中のハイパフォーマンスセダン、『M5』の最終デザインを独占入手した。提携するアーティスト、Nikita Chuicko氏から届いたCGは、先日カメラが捉えた最新プロトタイプと内部情報をもとに制作されており、かなり信憑性が高い。






三菱自動車工業は1月9日、オールラウンドミニバン『デリカD:5』を大幅改良し、全国の系列販売会社を通じて発売した。価格は451万円からだ。


《大矢根洋》

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