
ホンダ トゥデイ に新カラー追加
ホンダは、原付スクーターのスタンダードモデル『トゥデイ』と『トゥデイF』のカラーバリエーションを変更し、1月27日から発売する。

【株価】トヨタ、ホンダが反落
全体相場は反落。米大手格付会社がフランスを含むユーロ圏9か国の国債格付けを引き下げたことを受け、対円でユーロが急落。円高、欧州債務危機に対する警戒感、アジア市場の軟調などから、輸出関連株を中心に売りが先行した。

【ホンダ N BOX 登場】アイドリングストップ車用鉛蓄電池を採用
ホンダの新型軽乗用車『N BOX』に、GSユアサが開発したアイドリングストップ車用鉛蓄電池が採用された。N BOXに採用された鉛蓄電池は、従来の始動用鉛蓄電池と比較して、高出力、高入力(充電受入性)、高耐久性が特長。

【東京オートサロン12】ホンダとトヨタの両社長、直筆のメッセージ…意気込みを表現
13日、千葉県幕張メッセで開幕した東京オートサロン2012 with NAPAC。その2日目の14日、トヨタとホンダのトップが会場を訪れ、直筆のメッセージを残した。

【東京オートサロン12】映画『ワイルド7』に登場したホンダ CB1100
東京オートサロン12、ホンダブースには、2011年12月21日に公開された映画『ワイルド7(WILD SEVEN)』に登場しているバイク『CB1100改』を展示。映画は、望月三起也作のコミックで、バイクに乗った7人の警官が主人公の同名作品が原作。

【東京オートサロン12】デザインと走り…無限が2つの CR-Z を提案
無限はホンダ『CR-Z』ベースの2台を提案。「空力を追及したオレンジのデザインコンセプトモデルと、もう少し現実味を帯びたグリーンのプレプロダクションモデルを並べて展示した」(同社)という。

【東京オートサロン12】ディスコじゃない クラブ世代へ向けて…ホンダ
ホンダアクセスは『N BOX カスタム』をベースとした「FLASH BOX」を展示。クラブをイメージしたカラー・照明・インテリアを採用し、「ディスコ世代の次、クラブ世代に向けて発信した」(同社)という。

【東京オートサロン12】ホンダ、MotoGP優勝車と電動二輪を展示
東京オートサロン12、ホンダのブースの端には、2011年 FIMロードレース選手権シリーズ MotoGPクラスでケーシー・ストーナーが優勝したマシン「RC212V」を展示。ブースに訪れた多くの来場者は記念に撮影して楽しんでいた。

【東京オートサロン12】バイクトランポにもちょうどいい フリードスパイク
ホンダは『フリードスパイク』の「トランスポーター」バージョン(ホンダ・レーシングスペシャルカラー)を参考出品。

【東京オートサロン12】今年のホンダは二輪も多数展示
今年のホンダブースは2輪の展示も充実。東京モーターショー2011で日本初公開された『NC700S』と『NC700X』、『インテグラ』を初め、『CRF250L』や『CBR250R』など多数の車両を紹介した。