ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
ホンダ株価が続落…関連会社が日産子会社と協業検討との報道も反応せず
8日の日経平均株価は前日比1437円91銭安の6万6819円05銭と大幅に3日続落。米国市場でのハイテク株安や原油価格上昇を嫌気した売りが優勢。人工知能(AI)、半導体関連株に幅広い銘柄が売られた。
「100万円切り」はあるか? 新型『CB400スーパーフォア』、ホンダが鈴鹿8耐で“本気のサプライズ”!
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
ホンダ『UNI-ONE』、通信基盤でAR体験を進化…SORACOM Discovery 基調講演
ソラコムは7月7日、東京ミッドタウンでIoTカンファレンス「SORACOM Discovery」を開催した。基調講演では、本田技研工業 UNI-ONE事業責任者の中原大輔氏が登壇し、着座型パーソナルモビリティ『UNI-ONE』の活用事例と、それを支える通信基盤の重要性を紹介した。
トヨタ株価が続伸…米サンアントニオ工場に36億ドル投資
7日の日経平均株価は前日比1480円73銭安の6万8256円96銭と大幅続落。寄付き後、一時プラスに転じる場面もみられたが、その後は下げ幅を拡大。半導体、人工知能(AI)関連株を中心に売られ、下げ幅は一時1700円を超えた。
マツダ『CX-5』新型、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
2026年上半期国内新車販売、ホンダ『N-BOX』5年連続首位、日産『ルークス』ベスト10入り[新聞ウォッチ]
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表した2026年上半期(1~6月)の車名別新車販売によると、ホンダの軽自動車『N-BOX』が前年同期比1.0%減の10万2419台で5年連続の総合首位に輝いたという。
ホンダN-BOX、国内新車販売10万2419台で首位に…2026年上半期
・ホンダの軽「N-BOX」2026年上半期は10万2419台で登録車含む新車販売首位
・改良モデルではN-BOX CUSTOMの顔つき変更、N-BOX JOYにBLACK STYLE設定
・9インチナビ・ETC2.0を一部タイプ標準化し、快適装備を全モデル拡充
ホンダF1初タイトル40周年、「Williams Honda FW11」と『プレリュード HRC』がデモ走行へ…グッドウッド2026
・ホンダは1986年のF1コンストラクターズタイトル初獲得から40周年を記念し、当時のマシン「ウィリアムズ・ホンダFW11」によるデモ走行をグッドウッドなど世界各地で実施する。
・グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026(7月9日~12日)ではデイモン・ヒル氏と道上龍氏がFW11のステアリングを握る。
・FW11は1986年シーズンに全16戦中9勝を記録し、ホンダに初のコンストラクターズタイトルをもたらした歴史的マシンだ。
「鈴鹿8耐2026」雨のレース、ホンダが5連勝、BMWは国外メーカー初の表彰台に
夏の風物詩「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」は7月5日に決勝がおこなわれ、雨の降りしきる乱戦の中、#30 Honda HRC(ホンダ)が勝利をおさめ、5年連続のチャンピオンに輝いた。
