
トヨタ、エティオス シリーズのインド累計販売が10万台突破
トヨタ自動車のインドにおける製造・販売事業体であるトヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)は、『エティオス』シリーズのインド国内での累計販売が5月22日に10万台に達したと発表した。

【トヨタ プリウスPHV 試乗】チャレンジし続けたくなる…片岡英明
ステアリングを握っての感想は「乗っていて楽しく、飽きない」ということだ。EVモードのままで何km走れるかチャレンジする楽しみがあるし、HVモードと走りの違いをチェックする面白さもある。

【株価】トヨタ横ばい、インド向け低価格車報道も反応なし
全体相場は小反発。

【トヨタ プリウスPHV 試乗】現在のエコカーの理想像…河村康彦
日本全国で全ての原発が止まった今、大量の電力を消費するPHVの充電を電力ピークと重なる時間帯に行うのは、一種“反社会的”とすら見なされる行為。

【池原照雄の単眼複眼】「終のマイカー」へ…11代目 カローラ
トヨタ自動車の『カローラ』が6年ぶりに全面改良して発売された。日本のモータリゼーションの原動力となった1966(昭和41)年の初代から11代を数える新型車は、初めて全長を短くするなど、安全・環境性能とともに使いやすさの追求にも力点を置いている。

トヨタ カムリ 新型、NASCARレーサーが完成
米国で最も人気の高いモータースポーツ、NASCAR。来シーズンの同レースに参戦するトヨタのニューマシンが、米国で発表された。

【トヨタ プリウスPHV 試乗】街中でも走行中に充電できればEVモードを積極的に使える…齋藤聡
ごく普通に試乗コースをひとまわりして帰ってきたときの燃費が49.8km/リットルだった。この燃費のもつインパクトは、ボクにとって大きなものだった。

トヨタ、プリウスPHV 一般試乗のモニター募集
トヨタは『プリウスPHV』の試乗モニターを募集している。モニター参加者には、ブログ形式での試乗体験をアウトプットしてもらうことになっており、自動車ジャーナリストのように、自身の試乗記を形に残す事ができる。

【トヨタ 新型カローラ 発表】送風シートを初採用…トヨタ紡織らが開発
トヨタ自動車がフルモデルチェンジして発表した『カローラ』に、送風機能を装備した「運転席ベンチレーション&ヒーター付ファブリックシート」が採用された。トヨタ紡織、トヨタ自動車、デンソーの3社が共同で開発した。

【トヨタ プリウスPHV 試乗】シームレスなパワーの盛り上がりが印象的…瀬在仁志
横浜から満充電で試乗を開始し、高速をハイブリッド状態で30分ほど走行後、観光都市鎌倉から湘南海岸を南下するルートを排気ガスゼロで走る。