三菱自動車100年の歩みを資料で読み解く…三菱A型から
三菱自動車工業の歴史を、自動車分野進出から100年の節目で整理した研究書『三菱自動車工業』〈新装版〉が三樹書房から刊行された。『ランサー』、『パジェロ』、『デリカ』、『アウトランダー』など、各時代を代表する車両を軸に、三菱車の歩みを体系的に解説している。
ダカールを軸に三菱のモータースポーツ活動を検証
三菱自動車工業のモータースポーツ活動の歩みを、ダカールラリーを中心に整理した研究書が登場した。グランプリ出版が刊行した『三菱モータースポーツ史』は、当事者への取材や史料を基に、三菱が積み重ねてきた競技活動と技術の継承を詳しく解説している。
「カッコ良すぎ」黒い三菱『アウトランダーPHEV』にSNSも注目! 価格については「気絶しそう」の声も
三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。
北米三菱自動車、製造物責任訴訟の控訴審で逆転勝訴…一審判決を破棄差戻し
三菱自動車は12月23日、米国子会社Mitsubishi Motors North America, Inc.(MMNA)が係争中の製造物責任訴訟の控訴審において、一審判決を破棄差戻す判決を受けたと発表した。
三菱ランエボ、精巧な1/18ダイキャストモデルにピレネーブラック追加…ディスプレイエンジンも付属
フェイスが運営するCAMSHOP.JPは、三菱『ランサーエボリューションIV』の1/18スケールミニカーにピレネーブラックパールを追加し、販売を開始したと発表した。
三菱自動車出資の「NOYAMA」、環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」締結
三菱自動車工業は12月19日、同社が出資する株式会社NOYAMAが環境省と「国立公園オフィシャルパートナーシップ」を締結したと発表した。
三菱の新型SUV『デスティネーター』、インドネシアでカー・オブ・ザ・イヤー2025に輝く
三菱自動車は12月19日、SUV『デスティネーター』が、インドネシア自動車ジャーナリストフォーラムが主催するFORWOTカー・オブ・ザ・イヤー2025の最高賞「Best of The Best」、内燃機関車部門の賞「The Best Internal Combustion Engine (ICE)」をダブル受賞したと発表した。
「ロングセラー過ぎる」三菱『デリカD:5』が19年目の大幅刷新! SNSでは「PHEVほしい」など期待の声も
三菱自動車工業は12月18日、オールラウンドミニバン『デリカD:5』に大幅改良を施し、2026年1月9日より発売すると発表した。19年目を迎えたデリカD:5の刷新に、SNS上では「よさそう」「PHEV化しない?」「ロングセラー過ぎる」などのコメントが上がり話題となっている。
三菱『アウトランダーPHEV』、上質な特別仕様車「BLACK Edition」を2026年2月発売…673万5300円から
三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。
三菱『デリカD:5』新型発売、価格は451万円から…SUVとミニバンが融合「三菱らしさ」武器に
三菱自動車工業は12月18日、オールラウンドミニバン『デリカD:5』に大幅改良を施し、2026年1月9日より発売すると発表した。価格は451万円から494万4500円(税込)。
