スズキ、新型Vツインネイキッド『SV-7S』と新型スーパースポーツ『GSX-10R』世界初公開…EICMA 2026
スズキは11月3日、イタリア・ミラノで開幕した「EICMA 2026」で、新型Vツインネイキッド『SV-7S』と、新型スーパースポーツ『GSX-10R』を世界初公開した。
ジェイテクトは11月2日、田戸岬工場(愛知県高浜市)の自動車部品生産ラインでフィジカルAIを活用した実証を行い、部品を取り出す作業の成功率97.1%を達成したと発表した。従来制御に比べて12.1ポイント向上し、平均サイクルタイムも16%短縮した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、マイナーチェンジ後の日産『フェアレディZ』(RZ34 2026年8月~)の適合が追加された。
1953年から1998年までの実に45年に渡り、三菱の手により国産化(ライセンス生産)されていたのがこの『ジープ』だった。
ロボットバンクのAI二足歩行恐竜ロボット『ガオくん』が、11月15日、浜松科学館で開催されるイベント「二足歩行恐竜型ロボット『ガオくん』といっしょに館内を歩こう!」に登場する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用/リア用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
元BMWのデザイナーで同大学客員教授の永島譲二氏は、自動運転時代には車を選ぶうえでデザインの重要性が増すと指摘。外観だけでなく、さまざまな感覚を通じて「自動車に乗った」という実感を生み出す必要があると語った。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、コンフォートセミバケットシート「ユーロスターツー・クルーズ(EUROSTERⅡ CRUZ)」に高触感表皮材「NUGRAIN(ヌグレ)」を採用した新モデル「ユーロスターツー・クルーズ・ヌグレ」を追加。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人間工学に基づいたメディカルコンフォートモデル『ストリームス・クルーズ』に、新色のベージュレザーを追加。11月2日より受注開始された。購入は全国のBRIDEマイスターショップおよびBRIDE取扱店より。
ブリッツの新型全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R L」と電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R L SpecDSC Plus」に、トヨタ『クラウンエステート』(AZSH38W, AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。
クラフトワークスのオーバーランドスタイル向け「クラフトワークス・オーバーランド」ブランドから、トヨタ『ランドクルーザー250』の7人乗り専用車中泊対応収納アクセサリー「ラゲッジボックス フルフラット収納キット」の予約販売が開始された。
ホンダは欧州で、2027年モデルの4気筒スーパースポーツラインナップに、新設計の『CBR500R FOUR』を追加すると発表した。これに対しSNS上では「めっちゃカッコいい」「このカラーいいね!」など期待の声が多く見られた。