日本発祥の世界的なロボット競技大会として知られるロボカップだが、高い身体能力を備えた商用ヒューマノイドの登場によって、大会の様相も大きく変わり始めている。長年ロボカップの運営に携わってきたアールティの中川友紀子氏による、最新動向と現地レポート……
『頭文字D』より、「漫画風 AE86『頭文字D』キーチェーン」がAmazonにて予約受付を開始した。トヨタ スプリンター トレノ(AE86)を漫画風に再現したメタルキーチェーンとなっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERE 2024年1月~)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
HERE Technologiesは7月15日、EV(電気自動車)充電向けダイレクト決済インフラを提供するCariqaとのパートナーシップを発表した。
・ルノーの新型トゥインゴは、コンチネンタルの「エココンタクト7」(18インチ)を世界標準の純正タイヤとして採用した。
・エココンタクト7はEUタイヤラベルでエネルギー効率と転がり騒音の両項目で最高評価を獲得しており、EVの航続距離延長と静粛性向上に貢献する。
・ゴルフボールのディンプル構造を応用した「エアロディンプル」技術や新開発の「サイレントパターン」トレッドにより、低転がり抵抗と低騒音を両立している。
三菱地所は、国土交通省の2026年度「自動運転トラック実装支援事業」に採択され、自動運転トラックに対応した物流施設内の車両誘導・施設内状況把握システムの構築・実証を開始すると発表した。
関西ペイントは、連結子会社Kansai Altan Boya Sanayi ve Ticaret(Kansai Altan)の株式を追加取得し、持分比率を51.00%から74.88%へ引き上げたと発表した。
神戸大学と川崎重工業は、神戸大学大学院に新たな学位プログラム「未来モビリティ共創プログラム」を創設すると発表した。
・7月17日に富士スピードウェイで「第3回技術セッション」を開催、テーマはSDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)
・ホンダの二輪×コネクティッド技術、GAZOO RacingのGRソフトウェア開発など第一線エンジニアが基調講演に登壇
・日本発の次世代フォーミュラカープロトタイプ「JNFP-1」を展示、出展企業・団体は過去最多の13社