・CEERがEVフラッグシップ「EXOBOT」をセダンとSUVで発表した
・サウジアラビアのKAECにあるCMCで製造し、2030年までに7車種展開を計画する
・最高出力は最大1111馬力、OTA更新や自動運転支援など機能を強調した
パナソニック オートモーティブシステムズは9月25日、市販市場向けカーナビゲーションおよび専用オプション品の生産を2027年3月までに終了すると発表した。
株式会社moegiは、映像・地図・位置情報ログを同時に記録するアプリ「CALINT Mobile」の名称を「CALINT Camera」へ変更した。
テスラは、茨城県ひたちなか市の大型商業施設「ファッションクルーズ ニューポートひたちなか」に「テスラ ひたちなか」をオープンする。オープン日は10月1日(木)だ。
JA三井リース、JA三井リースオート、富士通、スマートバリューの4社は、社用車の電気自動車(EV)導入における最適な意思決定を支援する「EVシミュレーションサービス」の提供を開始した。
訪日外国人のレンタカー事故はなぜ右折で起きるのか。北海道の調査では、外国人が運転するレンタカーの事故は「出会い頭」「右折時」「正面衝突」の割合が高く、正面衝突は交通事故全体の3倍を超えた。
滋賀県草津市に本社を置くスタートアップ企業のベホマルが、環境省の2026年度「環境保全研究費補助金(イノベーション創出のための環境スタートアップ研究開発支援事業)」において、フェーズ2(技術開発(R&D))(SBIR連結型)に採択された。
ヤマハ発動機は、10月7日から9日に東京ビッグサイトで開催される国内最大の福祉機器展「H.C.R.2026 第53回 国際福祉機器展&フォーラム」に出展すると発表した。
横浜ゴムは9月25日、天然ゴムの持続可能性に向けて伊藤忠商事が進める「PROJECT TREE」に参画したと発表した。
HPCシステムズは、ドイツを拠点とする産業用コンピューター販売・技術支援企業のTLエレクトロニックに対し、第三者割当増資を引き受ける形で資本参加するとともに、技術・販売支援に関する業務提携契約を締結すると発表した。