進化する便利「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、スマホホルダーの新作をピックアップする。ちなみにスマホの置き場所として支持率が高いのは実は、“ダッシュの上”だ。今回は、そこに設置する“マグネット式”&“無線充電型”の精鋭を集めた。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
“CXシリーズ”登場前夜の2000年11月に登場したのが『トリビュート』。マツダにとって初のSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)でもあった。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
東北最大級のキャンピングカーイベント「東北キャンピングカーフェア2026」が、10月10日(土)・11日(日)の2日間、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催される。開催時間は両日とも10:00~17:00。主催は東北キャンピングカーフェア実行委員会事務局。
ボルボ・カー・ジャパンは7月14日、SUVのボルボ『XC40』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。車両火災のおそれがあるという。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
北海道最大級のキャンピングカーイベント「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」が、8月29日(土)~30日(日)に開催される。主催は北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会。
CONNECTが運営するシートカバー専門店「カーショップコネクト」は、トヨタ『ハイエース』200系専用の「インテリアパネルキット」を発売した。3Dスキャンデータをもとにした車種専用設計と、両面テープで貼り付けるだけの簡単施工を両立している。