三菱『アウトランダーPHEV』が改良、「e-Assist」強化と利便性向上…536万9100円から
三菱自動車は、クロスオーバーSUV『アウトランダー』のプラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』の一部改良を行い、6月25日から全国の系列販売会社で販売を開始した。
ホンダ、日産、三菱自動車の株価がそろって反発…次世代車向け電子制御ユニットを共通化へ
25日の日経平均株価は前日比3191円37銭高の7万2366円34銭と3日ぶりに大幅反発。米国市場引け後に発表された米半導体大手マイクロン・テクノロジーの決算が好感され、人工知能(AI)、半導体関連株に買い戻しが入った。
三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
三菱自動車が、今後6年間で13車種の新型モデルを投入する計画を明らかにした。ラインアップにはパジェロ復活モデルや新型ピックアップトラックが含まれ、ハイブリッド車5車種、PHEV5車種、EV3車種を軸とした商品展開を進める方針だ。
「一気にデザインが近代化したな」三菱の軽EV『eKクロス EV』デザイン刷新に反響!「未来感がアップしていいね」の声
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
三菱の軽乗用EV『eKクロス EV』がデザイン刷新、コンセント追加も 244万6400円から
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
三菱自動車、「Shippio Cargo」導入…貿易DXで洋上在庫を可視化
Shippioは6月15日、三菱自動車工業が、荷主向け貿易管理クラウド「Shippio Cargo(シッピオ カーゴ)」を導入したと発表した。
三菱、首都圏で24年ぶりの新店舗オープンへ…「販売のみ」特化で“都市型ディーラー”の形を提案
三菱自動車は6月13日、首都圏では約24年ぶりとなる新店舗「関内店」を神奈川県横浜市中区にオープンする。同社として初めての整備工場を持たない販売専門のショールームで、多様化する自動車ユーザーのニーズに対応する“都市型ディーラー”の形を提案する。
知見を『パジェロ』新型にも生かす、三菱ラリーアートが『トライトン』3台で参戦へ…AXCR 2026
三菱自動車が技術支援するチーム三菱ラリーアートは、8月にタイで開催されるアジアクロスカントリーラリー(AXCR)に、ピックアップトラック『トライトン』3台体制で参戦する。
三菱自動車の株価は変わらず…北米で日産からのOEMで新型EV販売
11日の日経平均株価は前日比38円00銭高の6万4217円27銭と小反発。続落して始まったが、半導体関連株を中心に値ごろ感からの買いが入り、引けにかけプラス圏に浮上した。
三菱『ミニキャブ バン』一部改良、新フロントデザインと安全機能強化…143万9900円から
・フロントデザインを刷新し、内外装の質感を向上させた
・ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ(デュアルセンサーブレーキサポートの最新版)を全車標準装備し、自転車や自動二輪車・交差点での検知にも対応
・デジタルスピードメーターとマルチインフォメーションディスプレイを全車標準装備、LEDヘッドライトも全グレードに標準化
