
解禁、あなたのクルマで フェアレディZ の「280PS 超」を手に入れる
日産自動車『フェアレディZ』は先だってのマイナーチェンジで6MT車はエンジン出力が294PSに向上した。業界自主規制値の280PSを超えた、新しいカーライフに踏み込んでみてはいかがだろうか。

【日産 ウイングロード 新型発表】見積りを取り寄せる
日産自動車は14日に『ウイングロード』を発売した。グレードは「RS」と「RX」、エンジン排気量は1.5リットルと1.8リットル、駆動レイアウトはFFとハイブリッド四輪駆動の「e-4WD」。トランスミッションは4AT、CVT、CVT-M6の3種類を設定。

【日産 フェアレディZマイナーチェンジ詳報】その3 洗練されたフットワークも魅力
マイナーチェンジを行なった日産『フェアレディZ』はサスペンションも改良を受けている。ダンパーには『フーガ』にも使われている、デュアルフローティングパスショックアブソーバーが新たに採用された。

【日産 ウイングロード 新型発表】iPod なカーライフを始める---見積り
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは14日に発売した『ウイングロードライダー』に、国産車として初めて、『iPod』アダプター付専用HDDナビゲーションシステム、専用サウンドシステムを、メーカーオプションとして設定した。

【日産 ウイングロード 新型発表】ライダーも主力グレード
日産車ではオーテックでチューニングされたエアロ仕様の「ライダー」が各モデルに設定されて人気を博しているが、14日にフルモデルチェンジを行った『ウイングロード』にも、もちろん設定されている。

【株価】自動車株は高安まちまち
国内景気の回復期待を背景に、全体相場は約5カ月ぶりの5日続伸。自動車株は高安まちまちとなった。

【日産 ウイングロード 新型発表】バンがベースではありません
先代までの『ウイングロード』は商用車がベースだったが、新型(14日発売)にはバンの設定はない。「新型ウイングロードに関してはバンのために犠牲になっている部分はありません」と日産自動車マーケティング本部の河合洋明さん。

【日産 フェアレディZマイナーチェンジ詳報】その2 高回転のパワーとキレ味を増したエンジン
マイナーチェンジを行なったフェアレディZで、もっとも走りの進化を感じさせてくれるのが、最高出力を294psに向上したMT車用の3.5リッターV6エンジンだ。

【日産 ウイングロード 新型発表】広告展開はウェブに集客
14日に発表された新型日産『ウイングロード』はメインターゲットが若者ということもあり、広告展開も今までとは違った手法がとられるようだ。

【日産 ウイングロード 新型発表】1.8リットル車は プリメーラ もカバー
新型日産『ウイングロード』(14日発売)は1.5リットル車がメインだが、上級グレードには1.8リットル車も用意されている。Sサイズワゴンに1.8リットルをラインナップする目的は、旧型化したMクラスワゴンのカバーにある。