日産 リーフ 新型に「AUTECH B5」追加、専用の内外装でスポーティに…616万2200円
日産モータースポーツ&カスタマイズは1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ」のカスタムカー「AUTECH B5」グレードを発表した。
日産『アリア NISMO』改良新型、849万8600円から…3月19日発売へ
日産自動車は1月29日、『アリア NISMO』改良新型の価格を発表した。価格は849万8600円からで、3月19日に発売する。
スズキが日産を抜き国内3位浮上、2位のホンダにも急接近 2025年世界販売[新聞ウォッチ]
独走するトヨタはともかくとして、話題性の高いのは、世界販売台数で2番手のポジション争い。2位のホンダが352万1000台(7.5%減)に対し、3位は経営難の日産自動車(320万2000台、4.4%減)を抜いてスズキが329万5000台(1.4%増)で急接近。
日産『リーフ』新型に新グレード「B5」、航続最大521km…438万9000円から
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。
【日産 エクストレイル 試乗】高級SUVと呼んでも差し支えない存在…1月の試乗記ベスト5
1月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は日産『エクストレイル』に注目が集まりました。
日産『リーフ』新型、ダンロップ「e. SPORT MAXX」を純正装着…転がり抵抗低減
住友ゴム工業は1月27日、日産自動車が2026年1月に日本市場で発売した新型『リーフ』の「B7」グレードの新車装着用タイヤとして、ダンロップ「e. SPORT MAXX(イー スポーツマックス)」の納入を開始したと発表した。
【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
日産の南アフリカ工場、中国奇瑞汽車に売却へ…従業員の大多数は同条件で雇用継続予定
日産自動車は1月23日、中国のチェリー(奇瑞汽車)の南アフリカ部門との間で、南アフリカのロスリンにある日産の生産資産を売却することで合意したと発表した。
産官学連携でゼロカーボン推進、日産・京田辺市・同志社大が連携プロジェクト推進協議会開催…1月30日
日産自動車、京都府の京田辺市、同志社大学の3者は1月21日、第2回「連携プロジェクト推進協議会」を1月30日に開催すると発表した。
日産と神戸市、「酒どころ」灘五郷エリアで2025年度の自動運転実証開始…Moplusが支援
Moplusは、神戸市と日産自動車が連携して実施する自動運転技術を活用したモビリティサービスの2025年度実証運行において、サービス設計および事業検証の支援を行うと発表した。実証運行は1月19日に開始された。
