【日産 ルークス AUTECH LINE 新型試乗】“粘る足”に驚かされる、良く出来たスーパーハイトワゴン…中村孝仁
先に三菱の『デリカミニ』が出てしまったことで(わずか1日の差だが)、目新しさが少し削がれてしまったが、その出来の良さは出色だと感じられた。
2代目日産『レパード』発売40周年で村山工場跡地へ里帰り
東京日産自動車販売新車のひろば村山店(東京都武蔵村山市)で2月22日、2代目のF31型『レパード』8台が集まり、オーナーたちが親交を深めた。
日産『アトラス』、4WDの2トンクラスをフルモデルチェンジ…9速DCT搭載で燃費と走行性能向上
日産自動車は、商用車『アトラス』の4WD2トンクラス(F25型)をF26型へフルモデルチェンジするとともに、2WD2トンクラス(F26型)を改良し、3月17日より発売すると発表した。
日産、中古EV「バッテリー状態証明書」のトライアル運用を開始…バッテリー健全度を公式証明
日産自動車は2月27日、中古電気自動車(中古EV)のバッテリー健全度(SOH:State Of Health)を証明する「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用を開始すると発表した。
「スポーツカーの次に来るもの」はワゴン専用車の『アベニール』だった【懐かしのカーカタログ】
初代日産『アベニール』は、それまでの『スカイライン』『ブルーバード』に用意されたワゴンの後継車として1990年5月に登場。ちなみに前年の1989年2月には初代『レガシィ・ツーリングワゴン』が発売されている。
CM制作にダイナミックマッププラットフォームの高精度3次元地図を活用…日産『リーフ』新型
ダイナミックマッププラットフォームは2月27日、同社が提供する高精度3次元地図データが、日産自動車の3代目となる新型『リーフ』のCM制作に活用されたと発表した。CMの一部シーンにおけるCG制作に使用された。
日産『リーフ』受注快調、さらに弾み?…2月の新型車記事ベスト5
2月に公開された新型車に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、日産『リーフ』の新型に関する記事に注目が集まりました。2025年10月に受注を開始し、2月初旬で約5000台になったそうです。
日産『リーフ』新型、「ProPILOT 2.0」にダイナミックマップの高精度3次元地図を採用
ダイナミックマッププラットフォームは2月26日、同社の高精度3次元地図データが日産自動車の3代目となる新型『リーフ』に採用されたと発表した。
日産ルークス、「AUTECH LINE」に自然吸気エンジン搭載車を4月追加…201万8500円から
日産モータースポーツ&カスタマイズは2月26日、軽自動車『ルークス』のカスタムカー「AUTECH LINE」に、自然吸気のBR06エンジンを搭載したグレードを追加設定し、4月2日に発売すると発表した。価格は201万8500円からとなる。
トヨタ株価が3日続伸…金融機関保有政策株3兆円規模の解消を計画と伝わる
26日の日経平均株価は前日比170円27銭高の5万8753円39銭と3日続伸。米半導体大手NVIDIAの好決算を受け、半導体関連株を中心に買いが先行。一時初の5万9000円台まで買われたが、その後は利益確定の売りに伸び悩む展開となった。
