日産自動車、技能五輪国際大会で銀賞・敢闘賞を受賞…上海大会で2選手が活躍
日産自動車は、中国・上海で開催された第48回技能五輪国際大会において、2人の選手が入賞したと発表した。
「こんなん出されたら買うしかない」日産公式『フェアレディZ』の“Tバールーフ”復活に反響!「Zカゼ コンセプト」初公開
日産『フェアレディZ』ベースのワンオフモデル「Zカゼ コンセプト」が米国で公開され、往年の「Tバールーフ」の復活にSNSでも反響が広がっている。
日産は復活できるか? 『スカイライン』新型がいよいよ登場!…土曜ニュースランキング
9月25日~10月01日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週の注目度No. 1は、日産『スカイライン』新型でした。日産を代表する車種であり、復活を象徴するモデルとなりそうです。そのデザインを予想!!
日産『フェアレディZ』、1台限りの「Tバールーフ」再来…「カゼ コンセプト」米国発表
・日産はZカーズクラブアソシエーションの年次イベント「ズィーコン」でZカゼ コンセプトを世界初公開した。
・最大の特徴はカスタム設計のTトップルーフで、1990年代スポーツカー文化にインスパイアされたパシフィックティールの外装と軽量カーボンファイバーパーツを採用している。
・エンジンはツインターボ3.0L V6で、GReddy製エキゾーストやインタークーラーなどのチューニングパーツを組み合わせている。
上半期の国内新車販売5.1%増の229万2064台、トヨタ、マツダなど新型車けん引[新聞ウォッチ]
2026年度上半期(4~9月)の国内の新車販売台数が、前年同期比5.1%増の229万台2064台となり、2年連続で増加したという。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表したもので、きょうの産経や日経などが報じている。
EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
欧州連合(EU)が、EVなどの戦略産業で欧州域内の生産を優遇する新たな産業政策を進めている。
帯広日産、EV全車種に最長11年・16万kmのバッテリー容量保証を標準付帯…10月1日から
北海道の帯広日産自動車は、MobiSaviと連携し、10月1日より、帯広日産が販売するEV全車種(『サクラ』、『リーフ』、『アリア』、『クリッパーEV』)を対象に、最長11年・16万kmの駆動用バッテリー容量保証を標準付帯する独自プログラム「EV LIFE+」を開始する。
【日産 ムラーノ 新型試乗】“無茶振り”が生んだ「ネオアメ車」と呼ぶべき新ジャンル
ドナルド・トランプ米大統領の圧力のおかげで(?)新しい「日産ムラーノ」の国内導入が決まった。日本を留守にしていた約11年の間にどう変わったのか、まさに「朋有り、遠方より来たる」の気分だ。本格導入よりもひと足早く北米仕様車の仕上がりを試した。
日産の株価が反落…『キックス e-POWER』の北米投入と伝わるも不発
29日の日経平均株価は前日比396円35銭安の6万5481円27銭と続落。米ハイテク株安を受け、幅広い銘柄に売りが先行。配当落権利落ち日にあたり、配当落ち分が指数の押し下げ要因となり、原油高も投資家心理を悪化させた。
日産、自動運転モビリティサービスの実証プロジェクト「ADventure」開始…英国ケンブリッジで
欧州日産は9月28日、英国ケンブリッジにおいて自動運転技術を搭載した車両を活用したモビリティサービスの実用化に向けた研究プロジェクト「ADventure」を開始すると発表した。
