カロッツェリア「楽ナビ」新型13機種、11月発売へ 業界初・最大6年間の自動地図更新も
パイオニア・カロッツェリアは10月8日、累計出荷台数700万台を突破したカーナビゲーション「楽ナビ」の2027年新モデルとして、全13機種を11月に発売すると発表した。
カーオーディオ愛好家の多くが、わざわざ「外部パワーアンプ」を導入している。当連載ではそうすることの利点、そしてその選び方から使い方までを解説しようと試みている。今回は、入門的な使い方について説明していく。
日野自動車は10月7日、大型トラック『プロファイア』の原動機(エンジン制御プログラム)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2017年6月6日~2022年3月2日の間に製作された4型式1車種、計1391台。
電脳交通は、茨城県央・県北地域でタクシー事業を展開するグリーン交通グループが、クラウド型タクシー配車システム「DS」を導入し、運行を開始したと発表した。
ワンストップのシステム開発を専門とするITおよびソフトウェアエンジニアリング企業、エヌ・ディ・アール(以下NDR)は、ブラックベリー・リミテッドの事業部門であるQNXのパートナープログラムへの参画を発表した。
・キャブステーションが2026年10月1日より白ナンバー事業者向け安全運転教育パッケージの提供を開始した
・6科目・125教材を用意し、約1分のショート講座からKYT、管理者向け講座まで幅広く対応する
・交通心理士が監修し、運転者の心理・行動特性に着目した継続的な安全教育を実現する
富士通は、2026年10月19日から23日まで韓国・江陵で開催される「ITS World Congress 2026」(ITS世界会議2026)に出展する。
ダイナミックマッププラットフォームは、路面の細かな凹凸を表現する標準データ形式「ASAM OpenCRG」のサンプルデータを生成し、AIプラットフォーム「ハギング フェイス(Hugging Face)」で公開中の高輪台エリアのデータセットに追加した。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、屋外対応型の自動搬送サービス「eve auto」で提供する調停機能を紹介する資料を公式サイトで公開した。
15日の日経平均株価は前日比3318円34銭安の6万4425円95銭と大幅に6日続落。米ハイテク株安、韓国株安を嫌気し、人口知能(AI)、半導体関連株が総崩れの様相。全面安の展開となり、下げ幅は一時3600円を超えた。
三菱重工機械システムは、10月19日(月)から23日(金)まで、韓国・江陵市で開催されるITS(高度道路交通システム)に関する世界最大級の国際会議、「ITS世界会議」に出展する。
・新フルハイブリッド E-TECHはシステム最高出力158ps、WLTCモード燃費24.5km/Lを達成し輸入SUV No.1の低燃費を実現
・10.4インチ「openR link」にGoogle Maps・Google Assistantを搭載、日本市場初のharman/kardonオーディオも標準装備
・メーカー希望小売価格は494万円(税込)で、全国のルノー正規販売店で販売開始