「車に個人情報を残さない」カーナビをスマホ化するデバイス発売、カスタムジャパン
カスタムジャパンは、純正カーナビの機能を拡張するミラーリングデバイス『スマートカーリンク(Smart Car Link)』を発売した。車両側に個人のスマートフォン情報を一切記録させない「プライバシー保護設計」を特徴とする。価格は1万1600円(税込)。
4月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。もっとも注目されたリコール記事は、日産『リーフ』のリコールについてでした。高電圧バッテリーに不具合があり、発熱、火災のおそれがあります。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは2026年4月28日、トライアンフの二輪車6車種ついて国土交通省にリコールを届け出た。対象は計3753台である。
カーオーディオシステムにこだわるという趣味の世界の面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回から数回にわたっては、「サブウーファー」を導入する際のサウンドセッティング法を紹介していく。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは4月28日、フル電動クロスオーバーSUVのジャガー『I-PACE』について国土交通省にリコールを届け出た。対象は303台である。
大好きなランクル70を手に入れて、長く乗り続ける前提でオーディオのグレードアップを始めた三島さん。フロントスピーカーの取り付けで苦労したが埼玉県の東京車楽で絶好の解決策を提案される。サブウーファーやDSPアンプも加えて満足のサウンドを完成させた。
4月20日に発生した三陸沖の地震に伴い、気象庁は同日、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表し、27日まで特別な注意を呼び掛けていた。特別な注意の期間が終了しても、大規模地震発生の可能性がなくなったわけではない。
スズキは4月23日、SUVの『エスクード』について国土交通省にリコールを届け出た。対象は2022年3月8日から2024年4月1日までに製作された3301台。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは4月23日、キャデラックのSUV『エスカレード』およびセダン『CT5』についてリコールを届け出た。対象は合計797台である。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったときに役立つようにと、製品選択のコツを公開している当連載。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。今回は、カロッツェリアの「ディスプレイオーディオ」の陣容を見ていく。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。