日産『セレナ』の純正ナビで走行中もテレビ視聴!データシステム「TV-KIT」が適合
データシステムが販売中のTV-KITに、日産『セレナ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
クルマは格好のリスニングルームともなる。好きな音楽を誰にはばかることなく大音量で聴けるがゆえだ。その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思うなら、「スピーカー交換」を検討しよう。ここでは、その選び方から実行法までを全方位的に解説していく。
ダイナミックマッププラットフォームは、早稲田大学次世代自動車研究機構の草鹿仁研究室と、仮想環境上における道路ネットワークの再現性を向上し、実走行試験をシミュレーションで補完・代替することを目的とした共同研究を開始した。
本田技研工業は3月19日、二輪車のホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
マツダは、米国道路安全保険協会(IIHS)の2026年TOP SAFETY PICK+を8車種が獲得し、全ブランド中最多となったと発表した。
newmoと未来都は、経済産業省とNEDOの生成AI分野の研究開発・社会実装の促進を目指したNEDO懸賞金活用型プログラム「GENIAC-PRIZE」で、「社会課題:国産基盤モデル等を活用した社会課題解決AIエージェント開発 II.カスタマーサポートの生産性向上」テーマで第1位を受賞した。
富士通は、国土交通省の地域交通DX推進プロジェクト「COMmmmONS(コモンズ)」において受託開発した総合交通シミュレーションシステムが、群馬県前橋市の「前橋市地域公共交通計画」の策定に採用されたと発表した。
5G自動車協会(5GAA)と6Gスマートネットワーク・サービス産業協会(6G-IA)は、モビリティ向け5Gインフラ展開に関する協力覚書(MoU)を更新し、長年の協力関係を強化したと発表した。
ボルボ・カーズは、S&P Global Mobilityによる自動車メーカーのソフトウェア定義能力評価において、最高ランクを獲得したと発表した。歴史ある自動車メーカーとして世界で唯一、レベル5に到達したメーカーとなった。
カーオーディオシステムの音を良くするためには、ノウハウやセオリーがさまざまある。当連載ではその1つ1つを解説しながら、そこにある奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は、車載用音響システムのセットアップのプロがいることについて説明している。
Bashowは3月24日、自社が運用するスマホアプリにて、リアル空間の環境や状況に応じてコンテンツを出し分ける独自AI「タイミング判断機能」の運用を開始すると発表した。
SUBARU(スバル)は、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、オフロード仕様「ウィルダネス」初のハイブリッド車を世界初公開すると発表した。