ダイコーは、9月1日の「防災の日」に合わせ、停電時にも使用できる「BCP対策エレベーター」の販売を開始した。EVの電力で稼働することも可能だ。
・第5世代ハイブリッドシステム導入でシステム最高出力176kW/239PS、燃費23.1km/L(WLTCモード)を実現
・リアデザイン刷新とニュートラルブラック採用で外観の存在感を強化
・トヨタプレミアムサウンドシステム(10スピーカー/8chオーディオアンプ)を上位グレードに標準装備
スズキから2026年秋、軽EVの『e SKY(eスカイ)』がデビューする。そのインテリアはどういう狙いでデザインされたのか、インテリアデザイナーに話を聞いた。
新電元工業は9月1日の「防災の日」に、辰巳菱機との協力のもと、東京都江東区の高層マンション「テックレジデンス」において、電気自動車(EV)を非常用電源として活用するエレベータ・ポンプ設備駆動の実証試験を実施した。
・ベントレーモーターズが「トルカル」を史上最もパワフルな市販モデルになると予告した
・停止状態からベントレー史上最速の加速性能を、快適性を損なわず実現する
・9月23日にロンドンで世界初公開する予定。完全電気アーバンラグジュアリーSUVの全貌を段階的に明かす
関西電力は、EV充電サービス「カンモビチャージ」のアプリを2026年9月1日にリニューアルすると発表した。
スズキのホットハッチ『スイフトスポーツ』が、新世代モデルとして復活する可能性が高まっている。当初は2026年内の登場も噂されていたが、入手した最新の開発情報によると、2027年1~3月のワールドプレミアが有力視されている。
・キアが第2弾の専用電動PBVモデル「PV7」のティザー画像を公開した
・PV7はE-GMP.Sプラットフォームを採用し、PV5より広い空間と高い積載能力を持つ軽商用車セグメント向けモデルだ
・世界初公開は2026年9月14日、ドイツ・ハノーバーで開幕するIAAトランスポーテーション2026で行われる
DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。
・ユニバンスがイメイドへ出資を完了した
・地方や離島のラストワンマイル課題に電動モビリティとMaaSで対応を狙う
・両社の強みを生かし電動系商品の事業拡大と新サービスの構築を目指す