アウディ ジャパンが9月1日、同社が運営する超急速EV充電施設のビジター向け充電料金の一部を引き下げた。
WILLER ACROSSとglafitは、移動と観光を組み合わせた新たな価値創出に向け、戦略的パートナーシップ契約を締結した。
・ポルシェが電動マカン向けに人気オプションをまとめた「アドバンスドパッケージ」を設定。個別注文と比べ最大45%割安になる。
・新モデルイヤーから、アダプティブクルーズコントロールや自動駐車機能「オートメーテッドパーキング」が標準装備となる。
・マカンGTSとマカンターボは22kWの車載充電器が標準化。スマートフォンのワイヤレス充電も最大25Wに向上した。
合同会社DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、日本最大級のEV充電スタンド情報サイト「GoGoEV」とのデータ連携を開始した。
トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。
グリーンコープ共同体は、日野自動車、豊田通商、ネクステスと連携し、配送用EVトラックの使用済み走行用リチウムイオンバッテリーを定置用蓄電システムとして再利用する実証実験の実施に向けた検討を開始した。
米国のソーラーモビリティ企業のアプテラ・モーターズ(Aptera Motors)は、世界有数の独立試験・認証機関であるテュフ・ラインランドが、同社のソーラー電気自動車(EV)の1日あたりの太陽光発電量を独立測定したと発表した。
ドイツに本社を置く自動車部品メーカーのマーレ(MAHLE)が、インド南部のコインバトールにEコンプレッサーの生産施設を新設した。インドで同施設を設立した初の企業となった。
スズキは、スズキ自販三重と共同で三重県四日市市と「災害時における車両貸与等に関する応援協定」を締結したと発表した。
BYDという中国のブランドが、日本市場で乗用車の販売を開始してから3年半が経つ。今や軽自動車までラインナップに揃える、多彩な車種を販売している。