イクヨオートモーティブは、第三者割当増資の実施を検討している件で、商用EVのフォロフライから総額5億円の株式引受証を受領したと発表した。
・スマート #2 は2026年10月のパリモーターショーで世界初公開される予定で、現在厳格なグローバルテストプログラムが進行中だ。
・メルセデス・ベンツのグローバルデザインチームが手がけた白黒迷彩カモフラージュ仕様で公道テストを実施、操縦性・NVH・耐久性などを検証している。
・全電動2シーターシティカーとして、「四隅にホイール」を配置した設計で狭い都市空間でも高い機動性を発揮する。
AI×IoTスマートホームプラットフォームを手がけるリンクジャパンは、自社開発のスマートホーム統合アプリ「HomeLink(ホームリンク)」の最新版Ver.22.0を公開した。
・東京E-PrixはフォーミュラEシリーズ初のナイトレースで、日産のオリバー・ローランドは過去3戦で1勝・2度の表彰台を獲得している
・今大会はGEN3 Evoマシンで臨む最後のホームレースとなり、ニスモに着想を得た特別カラーリングで出走する
・ローランドは今シーズン1勝・6度の表彰台でランキング3位につけており、タイトル防衛に向け重要な一戦となる
ベトナムの電気自動車(EV)メーカーのビンファストは、自動車試験・検査・認証の世界的リーダーであるテュフ ラインランド (TÜV Rheinland)と戦略的な覚書(MOU)を締結したと発表した。
・BYDは7月22日、BYDアプリ内に「BYDネットストア」を開設
・車載データ通信とナビを1年・2年プランで購入できるように
・決済はNTTデータの「ADAPTIS e-Commerceオムニ決済ゲートウェイ」を採用し、個人情報は国内サーバーで管理する
兵庫県姫路市に本社を置くダイネンマテリアルは、スウェーデンで電池用負極材および黒鉛材料の開発・製造を手がけるタルガ・グループとの間で、Talnode-C負極活物質を対象とした戦略的負極材オフテイク契約の締結に向けた非拘束型の意向書(LOI)を締結したと発表した。
・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3インチの「BMWパノラミック・ビジョン」と17.9インチのセンター・ディスプレイで構成される革新的な「BMWパノラミックiDrive」をBMWモデルとして初採用。
・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に徹底。
東急不動産とマクニカは、北海道ニセコエリアで初となる自動運転EVバスによる地域循環運行の実証に取り組むと発表した。