関西電力は、EV充電サービス「カンモビチャージ」のアプリを2026年9月1日にリニューアルすると発表した。
スズキのホットハッチ『スイフトスポーツ』が、新世代モデルとして復活する可能性が高まっている。当初は2026年内の登場も噂されていたが、入手した最新の開発情報によると、2027年1~3月のワールドプレミアが有力視されている。
・キアが第2弾の専用電動PBVモデル「PV7」のティザー画像を公開した
・PV7はE-GMP.Sプラットフォームを採用し、PV5より広い空間と高い積載能力を持つ軽商用車セグメント向けモデルだ
・世界初公開は2026年9月14日、ドイツ・ハノーバーで開幕するIAAトランスポーテーション2026で行われる
DSオートモビルから登場した、新時代の旗艦モデル「N°8」。完全新設計のシャシーにアクティブサスペンションを組み合わせた電気自動車(BEV)は、往年の“ハイドロ”を思わせる乗り味と人車一体の走りを備えた、稀有(けう)なサルーンに仕上がっていた。
・ユニバンスがイメイドへ出資を完了した
・地方や離島のラストワンマイル課題に電動モビリティとMaaSで対応を狙う
・両社の強みを生かし電動系商品の事業拡大と新サービスの構築を目指す
コンチネンタルは、フォルクスワーゲンの新型電気自動車『ID.ポロ』の純正タイヤとして承認を取得したと発表した。
・水素自動車「JCB Hydromax」が米国ユタ州ボンネビル・ソルトフラッツで、FIA公認の地上最高速度世界記録・時速406.320マイル(約654km/h)を樹立した。
・「ディフェンダー OCTA」がプッシュスタート車両として選ばれ、重量2550kgの「JCB Hydromax」を300m以内に時速約97kmまで押し出す役割を担った。
・ツインターボV8パワートレインや6Dダイナミクスサスペンションなど、ディフェンダー OCTAの高性能技術が記録達成を支えた。
株式会社マキオ(「A-Z」)は、WHILLが開発する免許不要の近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を、鹿児島県内のスーパーマーケット3店舗に導入すると発表した。
レンジローバーが開発を進める新型「GT」が、ドイツ・ニュルブルクリンク周辺で再び目撃された。
・ゲヒルンと三菱自動車がアウトランダーPHEVをベースにスターリンクと準天頂衛星「みちびき」を搭載した災害対策車両5号機の運用を開始した。
・停電・通信途絶時でも防災情報配信を継続できるよう、給電・衛星通信・Wi-Fiなどの機能を一体化した車両で、東京都千代田区に配備される。
・三菱自動車の「DENDOコミュニティサポートプログラム」と連携し、全国200以上の自治体と締結した災害時協力協定のもとで被災地支援にあたる。