テラチャージの子会社のEV Constructionは1月8日、CUBE-LINXと商用電気自動車向け充電インフラ整備に関する業務提携を締結したと発表した。
マレリは1月9日、新しいホワイトペーパー「Build Your Next Generation Zone Control Unit with Marelli(次世代ゾーン・コントロール・ユニットをマレリと共に構築しよう)」を発表し、和訳版を公開した。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは1月9日、『AURA NISMO RS Concept』を東京オートサロン2026で初公開した。
アンリツは1月8日、国内でDEWETRON社の計測・データ収集ソリューションの販売を開始したと発表した。
アウディは1月8日、中国向け新ブランド「AUDI」初の車種『E5スポーツバック』が、2026年の中国カー・オブ・ザ・イヤー賞を受賞したと発表した。
ステランティスジャパンは1月7日、アルファロメオの小型スポーツ『ジュニア』の限定車「イブリダ インテンサ」を、180台限定で全国のアルファロメオ正規ディーラーで発売すると発表した。メーカー希望小売価格は508万円だ。
年が明けてから「七草」も過ぎると、前年の実績を分析したさまざまな記事が目に留まるようになる。きょうの各紙にも自動車関連のニュースが目立つ。
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
リーンモビリティは、傾きながら走る3輪EV『Lean3』の市販車仕様を確定し、2026年中に販売を開始すると発表した。SNSでは、「2026年は、国内産原付ミニカーEV元年になる予感」「めっちゃ楽しそうでいいなぁ」など話題になっている。
東陽テクニカは1月6日、子会社の東揚精測系統(上海)有限公司(TYC)が、同じく子会社のRototest International AB(スウェーデン)が開発・製造するハブダイナモメーターの販売を開始したと発表した。