・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に徹底。
東急不動産とマクニカは、北海道ニセコエリアで初となる自動運転EVバスによる地域循環運行の実証に取り組むと発表した。
メルセデスAMGが開発を進める電動スポーツカー『GT4ドアクーペ』に、さらなる高性能モデルが設定される可能性が高まった。最新プロトタイプが公道テストを開始し、すでに発表された「GT55 4ドアクーペ」、「GT63 4ドアクーペ」を上回る高性能仕様の存在を示唆している。
「ABB FIAフォーミュラE世界選手権」の東京大会「2026 TDK Tokyo E-Prix」に合わせ、没入型ファンフェスティバル「FORMULA E×TOKYO GX ACTION FAN VILLAGE」が7月25‐26日に東京ビッグサイト東展示場1~3ホールで開催される。
デンカは、特殊ゴム「デンカER」の事業から撤退することを決定したと発表した。
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能や、100以上のアプリに対応したグーグル プレイを搭載する。
・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド・V6ガソリン・フルEVの3種類のパワートレインを設定
中東情勢の悪化などに伴い、ガソリン価格の上昇を抑える補助金について、レギュラー1リットル当たり170円程度とする現行の目安を9月にも175円へ見直す案が政府内で浮上しているという。
・日産が英国での電気自動車累計販売台数10万台を達成し、節目の1台は新型マイクラだった。
・日産の英国EV展開は2011年のリーフ初代モデルに始まり、アリア、マイクラ、商用EVへと拡大してきた。
・今後は第3世代リーフや初のジュークEV、小型Aセグメントモデルの投入など電動化戦略をさらに加速させる。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した