電動モビリティ専門店のSWALLOWは、ペダルをこがずに進む「特定小型原動機付自転車」の新製品「MOPERO 4U(モペロ フォーユー)」の予約販売を3月14日より開始すると発表した。
MINI『カントリーマン C セレクト』『カントリーマン C』『カントリーマン S ALL4』に48Vマイルドハイブリッドシステム搭載モデルが登場した。価格は480万円から。SNSでは、「更に売れるかも」「ますます気になった」と注目を集めている。
昨年、袖ケ浦のサーキットでプロトタイプのモデルに乗った、スズキのEV『eビターラ』。その出来に良さについては、その時に報告済みだが、今回は晴れて登録が完了した量産モデルに試乗した。
ブレイズは、3月8日、13日、14日、15日、27日、28日の6日間、名古屋市中村区の本社にて、電動モビリティ各種の試乗体験イベントおよび展示車両即売会を開催すると発表した。
ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
ソニー・ホンダモビリティは、PlayStation5/PlayStation4用ソフトウェア「グランツーリスモ7」内にて、タイムアタック形式のレースイベント「AFEELA Cup 2026 presented by Sony Honda Mobility」を開催中だ。
ボルボカーズは、新型電動SUV『EX60』の2026年の生産台数を増やす計画を発表した。母国スウェーデンやドイツなどの主要市場で、顧客からの強い需要が寄せられているためだ。
横浜ゴムは、ダイハツ工業が国内で発売した新型軽商用バン「e-ハイゼット カーゴ」および「e-アトレー」の新車装着用タイヤとして、「BluEarth-Van RY55」の納入を開始した。装着サイズは両車種ともに145/80R12 86/84N LTとなる。
ヒョンデグループは、無人消防ロボットを韓国の消防庁へ寄贈した。ヒョンデ、キア、消防庁が共同開発した次世代災害対応プラットフォームである。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。