・フォルクスワーゲンの近量産型EV「ミッション・エフィシェンシー」がCd値0.158を達成し、公道走行可能な市販車として世界記録を樹立した。
・ウォルフスブルクからウィーンまで1278.36kmの公式テスト走行で、充電ロスを除く実消費電力6.89kWh/100kmを記録し、同クラス最高の電費を実現した。
・MEB+プラットフォームとID.ポロの量産技術を活用し、ソーラールーフや特許取得済みリムデフレクターなど先進技術を搭載している。
ホンダの軽EV、『N-ONE e:』をベースにしたコンパクトEV、『スーパーワン』のエクステリアデザインはまさに『シティターボII』をオマージュしたものだ。そこで担当デザイナーにその理由やこだわりポイントについて話を聞いた。
トヨタの人気ミニバン『ノア/ヴォクシー』が、次世代に向けて大きく進化する可能性がある。注目されるのはデザインだけではない。新開発の1.5L直列4気筒エンジンを軸とした、新たなパワートレインが採用される可能性も見えてきた。
三菱自動車工業は9月17日、法人向けに車両の運行管理業務の効率化とドライバーの利便性向上を支援する「車両運行サポートサービス」を開始した。
スバルは9月17日、クロスオーバーSUV『クロストレック』の改良モデルを発表した。価格は383万3500円からで、販売計画は月500台。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶオートバックス・モビリティモールは、2026年9月18日(金)に「スーパーオートバックス大野城御笠川店」をリニューアルオープンする。
EV GARDENは、ドライブ向けコーヒーブランド「BOO BOO COFFEE」と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)が展開する滞在型施設「MOBILITY LOUNGE」を、福島県福島市の「EV GARDENふくしま」内に9月18日グランドオープンする。
・軽商用EV「ミニキャブ EV」にコネクティッド機能と予防安全を一部改良した
・法人向け「車両運行サポートサービス」対応のTCUをメーカーオプション設定した
・メーカー希望小売価格は254万1000円~265万1000円(消費税10%込み)
EV(電気自動車)向け充電サービス「テラチャージ」を展開するテラチャージは、株式報酬制度を刷新し、全社員を対象としたストックオプション(SO)制度を導入したと発表した。
・レクサスはIS300hを一部改良し、特別仕様車「F SPORT Mode Black Ⅵ」を設定する
・新開発のブラック塗装BBS製19インチ鍛造アルミホイールを採用する
・寒冷地仕様を全車標準装備にし、10月1日に全国で発売する