LACホールディングスは、1月30日から2月2日に幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、韓国キアの次世代電動モビリティ『PV5』をベースにしたコンセプトキャンピングカー2モデルを日本初公開する。
フォーミュラEは、Bコープ認証を取得したと発表した。世界初のBコープ認証スポーツになったという。
ホワイトハウスは、ヒョンデの新型商用電気自動車『ST1(エスティーワン)』を、1月30日に開幕するジャパンキャンピングカーショー2026で日本初公開すると発表した。
EVERY HOLDINGSは、傘下のEVERYFOOD PRODUCTSにおいて、水素トラック(燃料電池トラック)を導入し、2月より給食向け食材配送での実運用を開始すると発表した。
アキッパ(akippa)、沖縄エネテック、沖縄電力は、EV充電器を設置した駐車場の貸し出しを1月26日から開始した。再生可能エネルギー活用に向けた実証事業の一環として実施する。アキッパで駐車場を予約したドライバーであれば、誰でもEV充電を利用できる。
メルセデスベンツ日本は1月27日、メルセデスAMG 『GLB 35 4MATIC』の最終モデル「ファイナルエディション」を限定発売すると発表した。価格は1031万円からで、全国限定100台となる。
約2000馬力(2012hp)の出力を誇る日本発のEVハイパーカー、ASPARK『OWL』(アスパーク・アウル)が話題だ。SNSでは「もっと知られていいハズ」「日本からのハイパーEVが出てるとは!」など、興奮と期待のコメントが寄せられている。
世界的な需要減速を受け、メルセデスベンツは電気自動車開発の目標を緩めたかもしれないが、それでも重要なEVを数多く開発中だ。今回スクープしたモデルがその一つ、2026年後半に発売される『Cクラス』初の電気自動車だ。
住友ゴム工業は1月27日、日産自動車が2026年1月に日本市場で発売した新型『リーフ』の「B7」グレードの新車装着用タイヤとして、ダンロップ「e. SPORT MAXX(イー スポーツマックス)」の納入を開始したと発表した。
ボルボカーズは1月21日、新型電動ミッドサイズSUV『EX60』を欧州で発表した。航続距離、充電速度、性能、価格のすべてにおいて、EV市場で最大のセグメントに新たな常識をもたらす一台という。