カジュアルウォッチの“スウォッチ”とメルセデスベンツの協業から誕生したマイクロカーの「スマート」。そのEV版として2012年5月に登場したのが『フォーツーエレクトリックドライブ(フォーツーed)』。
ADOは、折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」の2026年モデルを発売した。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
ドイツのソノ・モーターズ(Sono Motors GmbH)は、7月31日をもって事業を停止し、破産手続きを開始すると発表した。
富士スピードウェイは、「より安全に」「より速く」「より低燃費に」をテーマにした「Eco Car Cup 2026」を8月22日(土)に開催する。
テスラは、家庭用蓄電池の次世代モデル「Powerwall 3」の日本での販売を開始した。
ベントレーは8月6日、ベントレー初の完全電気自動車『トルカル』に搭載される「キュレーションエンジン」を発表した。
滋賀県長浜市と日産自動車、滋賀日産自動車の3者は8月6日、電気自動車(EV)を活用した脱炭素社会の実現、防災力の強化、地域活性化を推進する連携協定を締結した。