アウディのスーパーSUV『RS Q5』は630馬力級PHEVに!? ワイドボディの開発車両をスクープ
アウディが開発を進める高性能SUV『RS Q5』の市販仕様に近いプロトタイプが、ニュルブルクリンクで再び目撃された。2026年4月には「RS Q5」の商標出願が明らかになっており、量産化に向けた開発は最終段階に入ったようだ。
アウディが開発を進める高性能SUV『RS Q5』の市販仕様に近いプロトタイプが、ニュルブルクリンクで再び目撃された。2026年4月には「RS Q5」の商標出願が明らかになっており、量産化に向けた開発は最終段階に入ったようだ。
大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)は7月17日、EVモーターズ・ジャパン(EVMJ)製EVバスの導入経緯などを検証した調査報告書を公表した。
テスラの日本国内スーパーチャージャーネットワークが、セブン‐イレブン川崎子母口東店で150箇所目の記念プレートを掲出し、全国150箇所744基に到達した。
BYDの日本法人であるBYD Auto Japanの正規ディーラー、明治モータースは7月31日(金)に、ショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 東京杉並」をオープンする。
先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。
BYDは7月17日、公益社団法人「日本バス協会」の賛助会員に正式加盟したと発表した。
・神奈川県伊勢原市発の電動トライク「ビベルトライク」が2026年7月時点で累計販売500台を突破した。
・300台突破からわずか5か月で200台を上積みし、月平均販売ペースは過去比約3.4倍の40台に達した。
・普通自動車免許で運転可能、車検・車庫証明不要、家庭用コンセントで充電できる手軽さが普及を後押ししている。
宅配ピザチェーン国内No.1のドミノ・ピザは、福岡エリアの店舗向け配送においてQSR(クイックサービスレストラン)業界初となるEVトラックを導入したと発表した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバルは2050年までにカーボンニュートラルを目指し、2030年代初頭までに全車種の電動化を計画している。
・フィアットの小型電動車「トポリーノ」が米国市場に上陸。希望小売価格は1万3995ドルで、一部ディーラーで限定販売が始まった。
・5.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、最高速度は時速19マイル、航続距離は最大46マイル。LSVキット導入で時速25マイルへの引き上げも可能。
・ステランティス傘下のフィアットにとって、急成長するマイクロモビリティ市場への戦略的な参入となる。
・GAZOO Racingダカールラリー2027に燃料電池実験車「DKR GR FC Hilux」を投入する
・ベルギー拠点でパワートレインとソフトをテストし、順次プログラムを実施する予定だ
・参戦は「Dakar Future Mission 1000」で、10ステージ合計1000kmの競技区間を走る