ENNOVI、バッテリーセルコンタクトシステムを展示…バッテリーショーヨーロッパ2026
ENNOVIは、バッテリーショーヨーロッパ2026において、バッテリーセルコンタクトシステム(CCS)の最新技術を出展した。
・ホンダはシビックをマイナーチェンジし、e:HEV RSを追加する
・e:HEV RSは「Honda S+ Shift」を搭載し、専用サスペンションで一体感を高める
・全グレードで後席USBを追加し、EXとRSはステアリングヒーターも装備する
ENNOVIは、バッテリーショーヨーロッパ2026において、バッテリーセルコンタクトシステム(CCS)の最新技術を出展した。
マレーシアの自動車メーカー、プロトンは、タンジョンマリムの「オートモーティブ・ハイテク・バレー(AHTV)」内にある新エネルギー車(NEV)組立工場の生産能力を大幅に拡張する計画を発表した。
電子計測器の製造・販売を手がける小野測器は、新規事業「ベンチマーキングレポート販売」において、BMWの最上級BEVセダン『i7』を対象とした新レポート「NVH/ロードノイズ伝達経路解析(TPA)」を6月3日より販売開始した。
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、授賞式に向けた6月5日(金)~13日(土)を「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK」として、お台場・青海エリアを中心に東京各地で多彩なイベントを開催する。
スバルが、STIバージョンを設定した新型スポーツカーを開発している可能性が浮上した。ガソリンエンジン搭載か、フル電動電気自動車か、次期トヨタ『GR86』兄弟車か、はたまた次期『GRセリカ』をベースにするのか? スバルの『BRZ』後継関連の情報は絞りきれない……。
・航続距離をWLTCモードで184kmに向上、従来比20%以上アップ
・出会い頭警報(FCTA)を新規搭載、PCSの検知性能も向上し安全性を強化
・バックドア操作性改善やUVカットガラス採用など、ドライバーの負担軽減も図る
中東情勢の悪化に伴う原油価格高騰を受けて再開したガソリン代の補助金について、高市首相は「必要に応じ、単価を含めて支援のあり方を柔軟に検討する」と述べ、見直しを進めていく考えを明らかにしたそうだ。
・トヨタ車体が「Spacious Lounge」を一部改良し、静粛性と快適性を高めた
・パフォーマンスダンパーの新設と専用チューニングのショックアブソーバーを採用した
・6月3日より全国のトヨタ販売店で発売。価格はプラグインハイブリッドが1485万円
3日の日経平均株価は前日比1667円89銭高の6万8402円13銭と大幅反発。米国株高を背景に、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に幅広い銘柄に買いが入り、初の6万8000円台に乗せた。
東京アールアンドデーは、5月27日(水)から29日(金)にかけてパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。