「ダサかわいい顔してて好きかも」アウディ『A2』復活がSNSで話題に…日本上陸への期待も
アウディが9月7日にパリで初公開した、入門コンパクトEV『A2 e-tron』がSNSで話題を呼んでいる。「愛嬌あってダサかわいい」「ブレない思想にグッとくる」「上陸を待ってる」など、幅広い反応が集まっている。
アウディが9月7日にパリで初公開した、入門コンパクトEV『A2 e-tron』がSNSで話題を呼んでいる。「愛嬌あってダサかわいい」「ブレない思想にグッとくる」「上陸を待ってる」など、幅広い反応が集まっている。
「日産エルグランド」が16年ぶりのフルモデルチェンジを敢行。すでにプレミアムミニバンのジャンルは後発のライバルに席巻されている現状だが、日産はそのライバルとは別のアプローチ=走りの楽しさで復権を目指すという。その成否やいかに。
メルセデス・ベンツが開発を進める新型EVセダン、「EクラスEV」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
トイファクトリーは、9月12日(土)・13日(日)の2日間、キアの新世代EVバン『PV5』の試乗会を神奈川県相模原市の「EURO-TOY 相模原」で開催する。
ボッシュは、9月14日にドイツで開幕するIAA Transportation 2026において、ソフトウェア定義型商用車向け技術を発表する。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイトパッケージなど通常有償オプションを標準装備した特別仕様
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月15日から20日にドイツで開催されるIAA Transportation(国際商用車ショー)において、大型電動トラック向けの新型レンジエクステンダーシステムを世界初公開する。
インフィニオン(Infineon)テクノロジーズは、電気自動車(EV)およびハイブリッド車向けの高電圧トラクションインバータ用として、完全統合型の電源管理IC(PMIC)「OPTIREG TLE9744QK」を発売した。
ドイツの車載ソフトウェア・ツールメーカーのベクターは、バスやトラックのデポ向けに、DCチャージングコネクター内に充電通信コントローラーを内蔵した新技術「vSECC.InPlug」を発表した。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027年第1四半期に運行を開始する予定だ。