2020年6月の先代登場の初試乗時とは打って変わって、この「キックス X e-4ORCE・4WD」は何もかもが「いい」と思えるクルマに進化しているのが実感できた。
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
やはりドイツの自動車ブランドは、性急に電動化に走り過ぎたきらいがある。アウディは、車名を電動車と内燃車で分けてつけるとしてきたが、その方策を2025年に改めた。
日産『キックス』新型の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。日産モータースポーツ&カスタマイズが予告したカスタムカー「ROCK CREEK」が期待されているようです。
マツダ『ロードスター』(輸出名:『MX-5』)にとって、「軽さ」は重要な要素だ。電動化への対応と、ロードスターが長年追求してきた軽量スポーツカーとしての特徴をどう両立するのか。次期ロードスター、仮称NE型の開発方針が徐々に明らかになってきた。
パナソニック エナジーは、リチウムイオン電池セルの材料開発から設計・試作までを一貫して手掛けるマザー拠点「エナジーイノベーションスクエア」を大阪府門真市に新設し、本格稼働を開始したと発表した。
スズキは9月18日、大阪城東部地区における「シェアマイクロモビリティ自律・遠隔牽引実証実験」に、共同実施企業として参画したと発表した。
アイシンが先日、自社の豊頃試験場において報道および関係者向けに「“移動の価値“ 体験試乗会」を開催した。これはアイシンが北海道に保有する同試験場にて、2年に一度のペースで開催する試乗会だ。
・ベントレーモーターズはクルー本社工場でトルカルの製造を開始した
・3億5000万ポンド超を投資し、生産ラインやペイントショップを新設した
・トルカルはAGVが動くように床を整え、手作業で組み立てる
GC-PF株式会社は、電気自動車(EV)に搭載されているV2L(Vehicle to Load)機能の電力使用状況を見える化する「V2Lエネルギーモニター『L-モニ』」の販売を開始した。