・DSオートモビルの新型車「N°4 エトワール ハイブリッド」が625万円で発売。26台限定のローンチエディションも設定。
・48Vハイブリッドシステムと1.2Lガソリンターボエンジンを組み合わせ、WLTCモードで20.1km/リットルの燃費を実現。
・アルカンターラ素材や「クル・ド・パリ」パターンを採用した内装など、フレンチラグジュアリーを体現するデザインが特徴。
ノルウェーの電池メーカー、モロー・バッテリーズ(Morrow Batteries)の取締役会は、破産手続きの申請を決議したと発表した。
ポーランドのEVメーカーのエレクトロモビリティ・ポーランド(EMP)は、台湾のホン・ハイ・テクノロジー・グループ(フォックスコン)をヤヴォジュノの生産・研究開発(R&D)拠点の戦略的パートナーに選定したと発表した。
ヒョンデは、2026年モデルの「アイオニック5」が米国の大手自動車購入情報サイト『CarGurus』のConfidence Awardsで「ベストEVエクスペリエンス賞」を受賞したと発表した。
タムラ製作所は、取締役会において、連結子会社(孫会社)かつ特定子会社nの田村汽車電子(佛山)有限公司の持分を全て佛山市南海矽鋼鉄芯制造有限公司へ譲渡することを決議したと発表した。
ジェイテクトは5月12日、電気自動車(EV)に搭載されるeAxle向けの超高速回転深溝ボールベアリングを開発したと発表した。
・ホワイトハウスがジャパントラックショー2026に出展する
・超低床のヒョンデST1や長距離配送のキアPV5 Cargoなどを展示する
・フィアット・デュカトも含め、労働環境改善と環境対応を訴求する
MAHLE(マーレ)は、モビリティイベント「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展する。
マツダは5月12日、2026年3月期決算説明会で、2030経営方針に基づく取り組みの進捗を公表した。毛籠勝弘代表取締役社長CEOは、不確実性が高まる事業環境の中で、「将来の選択肢を持ち続ける」ことが経営上の最重要事項との認識を示した。
・トヨタは JPN TAXI を一部改良し、2026年5月12日に発売した。
・今回の改良では、運転支援システムによる制動時にもメーター内の制動灯表示灯が点灯し、ドライバーに自車の制動状態を知らせる機能が標準装備された。
・JPN TAXI は2017年に登場したタクシー専用車で、バリアフリー設計や広い客室空間など、多様な乗客に配慮した設計が特徴だ。