メルセデスAMGは、公道走行が可能なハイパフォーマンスクーペ「メルセデスAMG CLE 646 シュペツィアルランフェルティグング」を発表した。これに対しSNS上では「カッコ良すぎる」「一度見てみたい」など多くの反響が上がっている。
・レクサスがRXを一部改良し、ニュルブルクリンクでシャシーを煮詰めた
・RX500h/RX350hなどにデジタルインナーミラーとドライブレコーダーを標準化した
・メーカー希望小売価格は704万円から929万円(10%消費税込み)
BMWは9月30日、「ノイエ・クラッセ」デザインを採用した新型『3シリーズ』を発表した。
北海道の帯広日産自動車は、MobiSaviと連携し、10月1日より、帯広日産が販売するEV全車種(『サクラ』、『リーフ』、『アリア』、『クリッパーEV』)を対象に、最長11年・16万kmの駆動用バッテリー容量保証を標準付帯する独自プログラム「EV LIFE+」を開始する。
帝人が展開する熱可塑性炭素繊維複合材料「セリーボ(Sereebo)P CFP グレード」が、WHILLの一人乗り近距離モビリティの最新モデル「WHILL モデル C ライト(C Lite)」に採用された。
・アウディ スポーツ史上初のPHEVモデル「RS 5/RS 5 Avant」が日本で受注開始、10月20日より全国127店舗で発売
・システム最高出力470kW(639PS)・最大トルク825Nm、0-100km/h加速3.6秒、EV走行換算距離最長85kmを実現
・市販モデル世界初のエレクトロメカニカルトルクベクタリングを搭載した新開発quattroシステムを採用
フォルクスワーゲンは、新型電気自動車『ID.ティグアン』のワールドプレミアを10月上旬に行うと発表した。市場への正式投入は2027年初頭を予定している。
29日の日経平均株価は前日比396円35銭安の6万5481円27銭と続落。米ハイテク株安を受け、幅広い銘柄に売りが先行。配当落権利落ち日にあたり、配当落ち分が指数の押し下げ要因となり、原油高も投資家心理を悪化させた。
・スウェーデンの電動パフォーマンスカーブランド・ポールスターが、2030年戦略の一環としてコンセプトカー「フォーミュラ2030」を予告した。
・コンセプトカーは2027年発売予定の新型ポールスター2や、今後登場するポールスター7のデザインを先行して示すものだ。
・ゴーテンブルクのポールスター本社「ザ・キューブ」で投資家や販売店、VIP顧客向けに先行公開され、年内にはポールスター4のメディア試乗会でグローバルデビューを果たす予定だ。
・フォルクスワーゲンはGTI誕生50周年を記念し、最強の量産GTIとなる「ID.3 GTI」を世界初公開。最高出力240kW(326PS)、最大トルク545Nmを発揮する。
・79kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、航続距離は最大601km。183kWの急速充電により約29分で10~80%まで充電可能。
・ドイツでの先行販売は2027年初頭に開始予定。GTIモードや専用スポーツシート、DCCスポーツシャシーなど専用装備を多数採用する。