SNSでは“衝撃走る”と言っても良いような反応が! 2026年上期に公開された口コミ記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルがニューヨークモーターショー2026で発表した、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』でした。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
テンフィールズファクトリーが、和歌山県かつらぎ町の公募事業「令和6年度 かつらぎ町道の駅EV充電器設置事業」に採択され、町内の道の駅4カ所にEV急速充電器「FLASH」計8基を設置し、稼働を開始した。
Terra Chargeが展開するEV向け充電サービス「テラチャージ」は、ヨドバシホールディングスが運営する「ヨドバシ千葉」「ヨドバシ吉祥寺」「ヨドバシ池袋」「ヨドバシAkiba」で、50kW出力の急速充電器のサービスを開始した。
日産自動車、滋賀日産、長浜市社会福祉協議会(社協)の3者が、電気自動車(EV)を活用してゼロカーボンの実現と防災力向上を通じた社会福祉を推進する連携協定を締結した。
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
MobiSavi、愛媛日産、L-B.Engineering Japanの3社が、MobiSaviと愛媛日産がそれぞれ受託した愛媛県のEVバッテリー関連事業で連携し、国内初の自動車ディーラーによるEVバッテリー集荷・再利用ハブを構築する。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
テンフィールズファクトリーは、EV超急速充電器「FLASH」の新モデルとして、最大出力400kWに対応した「FLASH MARK.7」を発表した。