・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイトパッケージなど通常有償オプションを標準装備した特別仕様
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月15日から20日にドイツで開催されるIAA Transportation(国際商用車ショー)において、大型電動トラック向けの新型レンジエクステンダーシステムを世界初公開する。
インフィニオン(Infineon)テクノロジーズは、電気自動車(EV)およびハイブリッド車向けの高電圧トラクションインバータ用として、完全統合型の電源管理IC(PMIC)「OPTIREG TLE9744QK」を発売した。
ドイツの車載ソフトウェア・ツールメーカーのベクターは、バスやトラックのデポ向けに、DCチャージングコネクター内に充電通信コントローラーを内蔵した新技術「vSECC.InPlug」を発表した。
ドイツの特殊化学品メーカー、ランクセス(LANXESS)は、リン酸鉄リチウム(LFP)バッテリー向け材料事業の拡大に向け、ドイツのクレフェルト・ユルディンゲン拠点に新たなバッテリーラボを開設した。
・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行距離最大513km(WLTC)を実現し、CHAdeMO規格の直流急速充電にも対応
レクサスの小型SUV『UX』が2027年2月に生産終了することが分かり、X(旧Twitter)ではファンから惜しむ声や次期型への期待の声が相次ぎ、SNS上で話題となっている。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027年第1四半期に運行を開始する予定だ。
・リアが「LEXUS」のロゴを配した新デザインに
・センタートンネル補強やREDSで操縦安定性と乗り心地を高めた
・パノラマルーフをメーカーオプション化し、“EXECUTIVE”内装を拡充した