・ビー・エム・ダブリューがBMW X3 M50 xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで販売開始。価格は1148万円。
・フローズン・ブラックまたはフローズン・ピュア・グレーのボディカラーに、カーボン製パーツを随所に採用した特別装備が特徴。
・ベースモデルは最高出力293kW、最大トルク580Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載。
BEVシフトが踊り場を迎える中、中国メーカーからは続々と新たなストロングHEVが登場している。これまでのEV開発からフィードバックした「モーター主体のHEV」は中国市場の熾烈な競争を新たなステージへと移しつつある。
トヨタは現在、日本を代表する商用バン「ハイエース」次期型を開発中と見られますが、情報をもとに、その最終デザインをCGで製作した。
ポルシェは2026年1~3月(第1四半期)の世界納車台数を6万0991台と発表した。前年同期は7万1470台で、15%の減少となる。
アウディは、4月24日に中国で開幕する北京モーターショー2026において、中国専用「AUDI」ブランド初のSUV「AUDI E7X」を発表する。
・BMW i7改良新型のGen6電池は再エネ電力と二次素材でCO2eを約33%削減する
・ホイールは一部で二次アルミ70%を採用し、残りも再エネで製造する
・改良新型7シリーズはディンゴルフィングで生産し、外部電力は再エネ100%とする
無限ブランドを展開するM-TECが4月16日、5月下旬に発売予定の新型EV・ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けに開発中のカスタムパーツを先行公開した。SNSではその個性的なスタイルに、「かっっっっっこよww」「めちゃくちゃおもろいやん」など注目を集めている。
この5月、日本に上陸するシトロエン『C5エアクロス』に、ひと足早くパリ近郊で試乗する幸運に恵まれた。
トヨタ自動車は、日本でも人気のコンパクトSUV『ヤリスクロス』の改良新型を、欧州で発表した。注目はフロントマスクのデザインを一新したことで、SNSでは「ハニカムグリルとハンマーヘッドライトってまじ!?」「日本仕様もこうなるのかなぁ」など注目を集めている。
BMWが、現在開発中の次期『iX5』の高性能バージョンの最新プロトタイプを、カメラが捉えた。巨大な23インチホイールに、とんでもなく太いタイヤ。また、ミシュランがまだ発表していないタイヤを装着し、未来的なデザインが確認できる。