・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩な機能を標準装備し、3年間の無償メインテナンス「MINI TLC.」も付帯。
ABBは、7月15~17日まで東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展する。ブース位置は西2ホール 2-W22だ。
新電元工業は、7月15日(水)から17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展する。
・ガソリン価格の値上がりを家計の負担と感じる人は約8割(77.8%)
・限界価格は「200円台/L」が最多(24.8%)。ただし「いくらでも乗り続ける」も29.4%
・次回買い替えで電動車を検討する人は60.9%。検討意欲が強まった人は65.1%である
日産自動車は、新型『キックス』を電動化戦略を支えるコアモデルとして日本市場に投入する。日本で初めて第3世代「e-POWER」を搭載し、拡大を続けるコンパクトSUV市場を狙う戦略モデルに位置付ける。
コーンズテクノロジーは、7月15~17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」内の「第41回 電源システム展」に出展する。
・BMW iX3新型がユーロNCAP最新試験で最高評価の5つ星を獲得した
・2026年の新手順は予防から衝突後まで一連を評価し、実際のシナリオ重視
・電動のフラッシュドアハンドルが衝突後も全テストで確実に作動した
インフィニオンは、炭化ケイ素(SiC)パワーエレクトロニクスと先進制御システム技術を手がけるアドバンティクス(ADVANTICS)に対し、「CoolSiC MOSFET 1200 V」および対応するデュアルチャンネルゲートドライバ「EiceDRIVER 2EDB9259Y」を供給すると発表した。
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、中東・アフリカ地域の販売会社およびディーラーネットワーク向けの研修拠点「FUSO Academy Dubai」をアラブ首長国連邦・ドバイに開設し、運営を開始したと発表した。